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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
242
:
TAKESAN
:2018/06/25(月) 13:29:08 ID:???
「起点」というのは多分、「被ばくした事に端を発する大規模検診」を言っているのでしょうね。
被ばく原因による発がんがあった場合、それは通常のものより早めに生じ、従って、検診による多数の発見に至った、との主張なのでしょう。
で、もしほんとうにそんな流行が起きた場合、「検診を受けていない人」における有症状のがんが多数報告されていなければ、辻褄が合わないですよね。
また、検診を受けた人の中でも、インターバルがんが沢山見つかるはずです。
ベースラインより数十倍以上の発生(つまり流行)があり、しかもそれが危険なものであったのだとすれば、なぜ、二巡目まで続けて多数発見されたのか。インターバルがんの多数報告が無いのか。対照(ここでは非受検診者)における多数の有症状がんの報告が上がってこないのか。
がんが症状発現を、二巡目まで「待った」とでも言うのでしょうか。そんな都合の良い話はありません。
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