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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
233
:
NATROM
:2018/06/24(日) 22:27:59 ID:9GSsx8w2
>>227
>基本的には死に至るまで不可逆的に進行する疾患の場合、介入の有無を比較する必要はないと思います。
Q-6' 「介入の有無で比較しないことには介入の是非はわからない」ことに同意していただけない場合に、これまでの医学の歴史の中で、介入の有無で比較することなしに、介入の是非がわかった事例があれば教えてください。
という問いに答えがありません。こちらにも答えてください。
進行膵臓がんは、検診で発見されるような甲状腺がんと比較すればずっと「死に至るまで不可逆的に進行する疾患」だと言えますが、進行膵臓がんに対する介入の是非は、nagayaさん的には介入の有無で比較する必要がないんですね。実際にはめっちゃ比較試験がなされていますけどね。
>1巡目が「元々5ミリ以上の結節があって進行速度A」
なんだかよくわからないのですが、たとえば、10歳のときにもし検査されていれば10 mmの甲状腺がんと診断されていたであろうが、検査されないので診断されないまま震災を迎え、17歳のときに1巡目の検査で12 mmの甲状腺がんとして発見された事例があったとして、この事例は進行度Aになりますか?それとも進行度Bですか?
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