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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
230
:
nagaya
:2018/06/15(金) 21:55:48 ID:slTJLDwI
>>223
>Q-8 私が「ワクチンの被害者の方」を罵ったのでしょうか?
Q-8' 私が「ワクチンの被害者の方」を罵ったとして、具体的にその発言を引用してください。
これは、本人の意識の問題なのと相手があるんで引用はしません。
というか、ワクチン過の問題も「被害者」の疫学的な一般化が感情的しこりになって対立を生んでるという共通項はありますね。
自然発症には加害者はいないが、ワクチンには被害者がいて加害者がいる。医師側からのこの非対称性の認識は重要でしょうね。
>●いまの被曝量や地域分けでは被曝の影響かどうかなんか元々結論づけれないようにしか制度設計されてない
という主張と、
●これだけの手術が行われているのは、被曝の影響によって甲状腺がんが多発しているからだ。
という主張は同時には成立できないように思うのですが。
いいですか、きちんと制度設計すれば少なくとも被ばく量と発がん者は紐付けできたんです。
今行われているのは「被曝の影響である/ない」ではなく、「被曝の影響があるとはいえない」という誘導なんです。
有効な調査が少ないから。
じゃあ、現実に多発している手術に対して合理的な説明ができますかという話になり、ここの定量化もできていない。
であればデータの不備は被害者の利益にです。多発は否定できていないということになるんです。
間違ってたら、誰が泣きねいりしなきゃならないか、誰の人権を侵害することになるのかよく考えて発言するんですね。
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