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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
205
:
NATROM
:2018/06/05(火) 16:08:00 ID:RzTrYzBo
>手術したガンの成長モデルと、現在、通常診療に回ってしまった成長の遅い腫瘍のデータを比べることで、手術の必要なガンの性格が見えてくると思うんですよね。
意味がわかりません(本音を言うと、nagayaさんがどこで間違っているのか予想はついていますが)。宿題となっていた
●「検診外の通常診療になっている」の意味
を明確にしてください。
>で、そのことはよりよい「介入方法」への仮説となり、QOLの改善につながるんです。
介入の有無で比較しないことには介入の是非はわかりません。
Q-6 「介入の有無で比較しないことには介入の是非はわからない」ことには同意していただけますか?
Q-6' 「介入の有無で比較しないことには介入の是非はわからない」ことに同意していただけない場合に、これまでの医学の歴史の中で、介入の有無で比較することなしに、介入の是非がわかった事例があれば教えてください。
福島県の場合は、検診の有効性を知りたいなら症例対照研究をやればいいんではないかと思いますが、それではダメな理由があるんでしょうか。
#というような疑問に答えるには、「症例対照研究」が何なのかを知っている必要がある。そうしたことを知る努力をしたがらないのはなぜだろう。努力したくないというのはまた理解の範疇内だが、努力せずに議論に参加できるというその根拠のない自信がどこから出てくるのか、本当にわからない。
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