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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
140
:
J
:2018/05/16(水) 01:02:32 ID:.npGgzTg
さてこれから述べることは解説無しでは色々引っかかるところもあるでしょうが、とりあえずうだうだ根拠を説明せず先に進めます
(解説が必要であればお申し付け下さい、時間があれば誠心誠意お答えする所存)。
【ポイント1】
甲状腺検査に限らず県民健康調査全般は、あくまで『調査』です。そしてその調査の目的は『原発事故による放射能の影響が無かった事を確かめるためのもの』です。
【ポイント2】
そんな調査をする表の目的は『安全であった事を口で説明しても不安は払拭されないだろうから、それを客観的に示すことで安心してもらう』ためです。
【ポイント3】
表があるなら裏があるわけですが、それは『原発事故というレアケースにおける研究データを取るため』です。
基本調査の説明文にごくサラッとその旨書いてあったはず(その『サラッと書き具合』で「おおっびらにしたくない本音」が透け見えて一気に信頼度が下がった)。
(下記のQ&Aも参照)
fukushima-mimamori.jp/qanda/basic-survey/000036.html
これらポイント1〜3を頭に入れた上で県民健康調査側の説明を再読(皆さん、最低でも一度くらいは読んでるはずですよね・・・)すれば、読み取れると思う。
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