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【ALLキャラ】動物の耳と尻尾が生えました。【世界獣人化計画】Part2
227
:
白鬼院凜々蝶(羊)
◆AgS7lP.ubM
:2013/03/10(日) 00:05:09
(p:連レス失礼しました!)
>>212
(ドンキホーテ・ドフラミンゴ)
――………ふん、それはそれは…ここには物好きな人間が多いようだな。
(そういって顔を背ける凜々蝶。だが、その言葉とは裏腹に表情はどこか照れているような、満更でもないもなさそうなものだった。そして彼以外にも人がたくさんいるということが相手の言葉から分かった凜々蝶は、己のこの悪癖から未だ姿を見ていないここの住人たちに不快な想いをさせないようにしないように気をつけよう…と一人心の中で決意を固める。そして相手へ駆け寄ると相手は何とも言い難い表情でこっちを見たかと思えば、スッと片手をこちらへ差し出した。エスコートの意を込めてのものだろうか?と少し不思議に思った凜々蝶だったが、相手の発言からどうやらそのようだと相手の手に自分の小さな手を重ねる。体格差からしょうがないものではあるが、それにしても大きいな…。なんて内心呟く、相手の「お嬢ちゃん」の言葉に我に帰るとコホンと咳払いをして。何故か少し楽しそうに、けれども条件反射のように皮肉めいた言葉を返した)
お嬢ちゃ…、じゃあ…君のお手並み拝見させてもらおうじゃないか。
(p:化けて出ます、文字通り化けて出ます。/←/わーい!本体さんが遊んでくれる…!/何
大丈夫です!私がやる凜々蝶は回復早いもので…!そのうえひねくれてますが暖かく見守ってください(*´ω`*))
>>215
(石田三成)
(外を確認しようと開け放った扉が閉じ、外に出た凜々蝶は茫然と外に突っ立っていた。すると横からどうやら自分に向けてであろう声がする、「また妙なのが…」妙なのというのは凜々蝶自身のことか、はたまた自分の頭に生えてしまっている獣耳や角のことであろうか…、凜々蝶はそこまで考えた所でふと声の主の方へ視線を向けるのだが、相手の姿を見て目を丸くした。それもそのはず凜々蝶からしてみれば目の前の相手の恰好はどこか時代がずれている…どころか何百年も前の人間のものだったからだ、そして甲冑の胸の所には家紋まで描かれている。その家紋は誰のものだったか…。未だ混乱している凜々蝶の頭にはその答えが浮かんでこず、とりあえず相手へ何か言葉を返そうと口を開く)
――…その言葉、そっくりそのまま君へ返そう。
(p:初めまして!!わーい、絡んでいただきありがとうございますー!私がやる凜々蝶ですので本物よりもかなり劣っていると思うので連れ去るなら本物を…!/←/凜々蝶の性格上、こちらも失礼なこと言うかもしれませんが、こちらこそよろしくお願いします(*´ω`*))
>>218
(有里湊)
そ、それならいいんだが…。ん?…僕は白鬼院凜々蝶だ、社交辞令としてよろしくとでも…じゃなくて、その…よ、よろしく。
(窺うように視線を戻せば青年は気にしてないと微笑み逆に謝罪を述べる。そんな相手に内心ホッとし大きく息を吐いた後、自己紹介をする相手に自分も名を名乗り、いつもの癖で流れるように悪態をつきそうになったのだが…。相手は大丈夫と言っていたがまぎれもなく自分のせいでもあるわけでさらに不愉快にさせるわけには…!と思いとどまりなんとか抑え込む。そんな葛藤のせいかしどろもどろになりつつも小さく頭を下げて挨拶を終えた。その際に目線を下げた凜々蝶の視線の先には目の前の青年から生えてるであろう猫のような長い尻尾を見つける。凜々蝶は小首を傾げ、無意識に手を伸ばしつつ小さく呟いた)
――…猫?
(p:大丈夫です!私も見分ける自信どころか見分けられない自信なら有ると胸を張って言えます!!(何
ふふ、流石のツンシュン凜々蝶も自分の開け放ったドアのせいで額を打ってしまった人に対しては自嘲したようです←)
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