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学会を不信になった瞬間

563ぱるぱる:2004/07/21(水) 11:01
>>561 未活婦人部さん
>なので、何とか横槍が入らずに専業主婦ライフを楽しめそうですw
わーい、良かったですね♪
でもそこまで言わないといけない人間関係っていうのもほんと疲れますね、この暑いのに・・・
本当にお疲れさまでした。

うちの主人は、学会を好きになろうと、好きなはずだと思いたがっていたところがあります。
やっぱり一家全員がやっている事だから、そうなりたかったんだろうと思います。
だから学会の良い話しも時々してました。
何年か前に一般紙にも載ったそうですが、青森で電車脱線事故があり、乗客が閉じこめられた事がありました。
その時、乗り合わせていた創価班が活躍して、多分感謝状ももらったんじゃなかったのかな?
そういう美談もありました・・・でもこれ、美談になるには日常での言動が問題になるんですよね。
良い事は功徳、ご本尊様に守られてる、学会のおかげ、先生のおかげと言いながら、悪い事があると
信心が足らない、現証、罰だとさんざん言ってるわけで、そうすると私みたいな意地悪なw外部嫁に
「なんで創価班が乗ってたのに事故にあったの?守られてないじゃん」って言われるんですよね。
そうすると活動家としては「いやこれは魔だ」とか「信心がためされてるんだ」とか言うわけで、
こなると美談じゃなくて痛い話しになってしまう(´ー`)
客観的に言う者がそばにいたっていう事が、家族への帰属意識より自分の感性を大事にする方にむかったのかもと思います。
でもやっぱりつらいだろうな・・・と思います。独りなんですもんね。そのへんはうちの主人に限らず
そういう行動をとるかたたちは偉いなと思います。


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