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学会を不信になった瞬間

345:2004/05/05(水) 00:43
>>344 沖浦克治さん
>被害所の方々は、いま少し強く生きられるべきではないでしょうか。
 被害に会っている方が弱者であるとの考えはないですね。私が知っているだけでも、様々個別な事情がある。恐怖心を与えるほど強者だから、感情的な反発を買っている人も見かけます。
 つまり攻撃の対象になるのは、強弱ではなく、イジメの構図と一緒で「異質さ」だと思っています。異質とは、組織に何も依存していない、信仰が自立している方も多く含まれるとも感じています。

1)学会の闘争の手法としては、あえて敵対勢力をクローズアップして、非常識な攻撃をしかけ、相手の反撃を待ち、会内を結束するといったことの繰り返しだと見ています。
 末端の組織においても同じで、嫌がらせを仕掛け、反応を待ち、怒り出せば「悪の命をあぶりだした」などといった滑稽な正当化を行う。そして自らは善意の被害者側に回る。
 これは、昭和50年代から、時系列で並べれば、反対勢力に対する変わらない学会の手法だと見えてくるものでしょう。

2)また、活動者を構成してい方は強者だとの自覚があるようですが、実は、生活の経済的な理由や、精神的な理由から、学会の組織に依存している方が多いと見ています。依存しなければならない理由がある弱者だからこそ、組織の正当さを自らの正義の根拠するする人が多いのではないだろかとの見方をしています。ここに信仰と組織を切り離せない非常識な行動があるとも思います。
 そうした人達を個別に強く説得していくこともある程度可能でしょうが、これは相手の人格を破壊することになりかねない。信仰者として疑問を持ちます。しかし、学会は個人に対してこれをよく使います。


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