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学会を不信になった瞬間

344沖浦克治:2004/05/04(火) 22:40
 両さん
 丁重なご返事を頂きました。
 感謝いたします。
 
 私は組織活動はほとんど行っておりません。
 座談会には極力参加するようにしておりますが、半分程度参加できればいいほうです。
 アルペンレースーをやっている関係で、12月から4月までの間参加は不可能です。
 バリ会員とはまったく違い、創価学会の統監を構成する大半の非活動者の一人です。
 むしろ組織運営には批判的な人間でしょう。
 広布部員は会費と割り切り一口だけ、聖教新聞、大白は各一部、民音には30年以上不参加、新聞推進はこれまでした事がなく、選挙活動はパスいたします(この時期の座談会は選挙中心なので不参加です)。
 創価学会から選挙活動が無くなることを願い、組織内でもそう宣言し、投票はなるべく公明党候補に入れますが、他にいい人がいればそちらに入れております。
 
 以下はこのような立場から見た感想です。
 この掲示板に書き込まれている創価学会員による脅迫や嫌がらせが事実無根でないとするならば(私はHNを用いて体験談を書き込、他人に事実であると納得させることは非常に困難だと思っております)被害にあわれている方は、何故泣き寝入りをしなければならないのか?と、思う次第です。
 被害所の方々は、いま少し強く生きられるべきではないでしょうか。
 
 あなたの池田先生に対するご非難は、よく理解ができます。
 私も以前同じような疑問を抱き、その際池田先生の講演や指導のテープを全て処分いたしました。
 その後ある出来事から考えが変わり、現在は池田先生を指導者と仰いでおります。
 が、いわゆるバリ会員に方々とは、この点につき少し受け止め方に温度差があるでしょう。


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