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死について

97顕正居士:2009/05/22(金) 14:31:39
>>95で述べた
「自己とか自我というものは…脳細胞間のネットワーク上を走る個体管理ソフトウェアである」
を少し説明します。
自己(自我)とは「情報の最終的高度の整理と意思決定だけが機能」である。つまり3DMMOで
プレイヤーが行使できる機能と同じです。自分のステータスを確認し、身体の移動方向を決定し、
敵に対して攻撃と防御をおこなう。移動する生物(動物)に進化の過程で統覚が生じ、それが
順次に発達したと考えます。
ここで一つの問題があります。現代人レベルの自己(自我)が発生したのはホモサピエンスの
歴史の中できわめて最近だという説です。ヒトには明晰な意識を形成する可能性がDNAに記載
されているが、それが現実的になるためには言語の習得が必要であるのは確かでしょう。
「二分心」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%88%86%E5%BF%83
対して次の問題は偽の問題であると私は考えます。
「哲学的ゾンビ」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%B2%E5%AD%A6%E7%9A%84%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%93
この議論は要約すれば「意識の機能がなぜ無意識に遂行されないのか?」という矛盾した文章に
帰着します。意識とは自分が何を遂行中なのか自覚していることであり、それが意識の体験(cogito)
として記憶されると考えるべきでしょう。

98ひきこもり:2009/07/14(火) 08:35:13
死に対しては、戸田先生の「生命論」で明らかですよ。死んだら無になるという考え方は
誤りです。生まれるための因がなければ今の生はありません。死後は生まれる前に戻るわ
けですから、生の因を持っていますよ。「人生一回きり。生まれ変わりは絶対無い」なん
て馬鹿の戯言ですよ。私には前世を6歳くらいの時に思い出した体験もあります。

99ひきこもり:2009/07/14(火) 08:51:36
>>77
>UFOのようなものは存在しないし

馬鹿なことは言わないで下さい。早稲田大学の教授もUFOの存在は認めています。またそうした
現象を否定する人達は知能指数が低いとも言われています。

私はUFOを何回も見ましたよ。それは飛行機の光ではないことは、急に飛躍したことからも明ら
かです。

100管理者:2009/07/14(火) 09:16:54

ひきこもり さん

>馬鹿の戯言ですよ。
>馬鹿なことは言わないで下さい。

これらのご発言は、当掲示板の書き込みルールに抵触します。今後、言葉遣いにご注意くださるようご注意申し上げます。

101管理者:2009/07/14(火) 09:19:45

【禁止事項】

2「非礼・無礼、人権侵害、言葉の暴力」等の侮辱表現、侮辱発言は、理由の如何を問わず堅く禁止します。もし、そのような表現や発言が見うけられた場合は、管理者がその都度、御注意申し上げると共に、その該当する表現、発言を含むレス全体を削除致します。なお、管理者の制止を無視して、侮辱表現、侮辱発言を続けられた場合は、以後の投稿をお断りする事になりますので、予め、御承知置き下さい。

102れん:2009/07/14(火) 19:13:13
ひきこもりさん

戸田さんの生命論は、あの時代の読み物としては“面白い”ですが、今の時代からみたら、いかにも古い。この手の系統の“読み物”としましてはアメリカのブライアン・L・ ワイス氏や日本では天外伺朗氏の、初期の著作の方が、内容の是非は置いて、終戦直後の戸田さんの“生命論”よりは遥かにレベルは上だと思いますね。

103北斗:2009/07/16(木) 03:28:00
ひきこもりさん

初めまして。

実に素朴な疑問があるのですが、人の死と言うのは科学的にいうと「細胞の再生が終わる」ということらしいです。

そして「生」は、卵子と精子か結合して細胞分裂をし、外に出ても大丈夫な必要最低限の形になり生まれる。

そこに、どのように「因」という要素が絡むのでしょうか?

そして、貴方のいう「因」というものは一体なんなんでしょうか?

ふと、議論を拝見していて思いました。

お答え頂けたら幸いです。

104法隆(ホウリュウ):2009/11/04(水) 15:13:58
このたび私の祖父の他界に伴い、HNを変更致しました。
宜しく御願い致します。

私の祖父は満90歳で亡くなりました。
今までの人生で数多くの事を祖父から学びました。
しかし祖父亡き後のほうが更に教えられたことが多かったです。
人を尊ぶ精神は、信仰という名においていつしか薄れてきているように思えてなりません。
また石山周辺信仰では尊ぶ題目は上げられないとも昨今感じております。
また教団の幹部の方々も[どうせ知らないし]ということを言いながら悪口を叩く始末です。
もう教団関連については衆生無辺誓願度は失しています。
私は気がつくのが遅すぎました。
私のような人間が二次的な被害に遭わないように私はひたすら訴えて行きたいと思っております。


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