したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

創価学会の功罪を考える

512犀角独歩:2003/10/30(木) 18:21

―511からつづく―

> なかなか楽しかったですよ。

この余裕は、善意者の力ですよ。
何も悪いことをやっているわけじゃなく、悪いのは相手です。
このときの心理は、よくわかります。

> 私一人に二十数名に取り囲まれて難儀…

あの頃、6人一組・3時間交替で1日に何組も入れ替わり立ち替わり、訪問するなんて作戦も実施されていました。まったく、よく考えるものです。

> こんな異常なところに長く在籍していた自分が情けなくなり

そうです。自分が信じていた団体とは、こんなところであったのかと唖然としました。
「何が世界平和だ。ふざけるな」とそれまでの価値観を180度、ひっくり返してくれたのは、こうした異常な攻撃にありましたよね。

> 一人一人はいい人…団体論理に振り回されている沢山の人達

あ、ここです!
わたしが問題にしたいのは、「個人として善い人が、集団になると何故暴徒と化すか」、この問題を考えたいわけです。

> 可愛そう…哀れに思えて、今でもその感は消えません。

加害者でありながら、被害者でもあるという一面ですね。

> あれから十余年、宗創戦争の精神の不毛

まったくです。この喧嘩は「目くそ鼻くそを笑う」類です。

> …街宣車のペンキがもう薄くなっていました、時の経つのは早いものです

塔中に撒き散らされたペンキですね。
あの頃、坊に銃弾も撃ち込まれましたね。
弾痕が残ったガラスをわたしは見ました。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板