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創価学会の功罪を考える

506愚鈍凡夫:2003/10/30(木) 12:49

「最近、池田さん家のポチがよう吠えんねんけど、ストレス溜ってんやろか。今夜にでも竹輪持って行ってこぉ〜。」(独り言1)

>>502:犀角独歩さん、
1962(昭和37)年頃の入会ですけどね(あまり言うと、歳がばれる)。(^▽^;)
「ほぼバレとるちゅうねん。オッサンのギャル真似キショイ〜! なんて思われてたりして」(独り言2)
母に手を引かれ、ワケの分からぬままの入信でしたね。モミジのような手を合わせ「ナ〜ム」、正宗寺院の板漫荼羅を見つめていました(正直、なんじゃこりゃと思ってましたが)。(^▽^;)

> あの頃、池田さんは「脱会者は自殺に追い込め」と檄を飛ばしたと伝わります。

あの当時、自殺者は少なくなかったと思いますよ。
脱会しようにも脱会できず、結局悩んだ末に一家の大黒柱が自殺し、残った家族が学会員の執拗な嫌がらせに遭い、後追い自殺された方もいらっしゃいます。
数年前、小生の知り合いの幹部で、全財産を学会に貢ぎ、学会命だった人が老人性痴呆症になって、病院で亡くなりました。一家は離散していましたから、最後は可哀想でしたね。
また縦線時代の幹部で、現在、痴呆症の方を何人か知っていますが、若い頃から学会命・学会一筋で来たためか、時間に余裕ができる年齢になった時、時間の過ごし方に戸惑うようですね。
こんな弊害もあるんだとつくづく思います。どの方の家庭も、介護疲れで家族が大変なおもいをされているようです。このタイプの本質は内弁慶が多いですからね。
皮肉にも、「学会の信心は、必ず成仏できる」と太鼓判を押していた方たちですが。
小生が、学会に不信感を抱き始めたのは、教学が発端でした。どうも、御書に書いてあることと、池田さんの指導内容が違うんじゃないかと思ったのが最初ですね。

まあ、15年ほど前から学会批判はしております。論破されて半狂乱になった幹部もいました(今でも、小生の名前を聞くだけで理性を失うそうです)。但し、弱い者虐めはしていません。
矛盾点を突かれてムキになるから、どんどん傷口を広げるんですけどね。学会員の悲しい条件反射なんでしょうか。少し反省しています。
そういえば、学会から法華講に鞍替えした人が癌で入院した時、地元学会員たちが小躍りして喜んでましたよ。脱会者にアクシデントがあると、話に尾鰭がついて「口コミ・ここだけの話」作戦発令のようです。
ここ5年位は、「バトル禁止令」でも施行されたのか、小生には仕掛けてこなくなりましたけど。 ...( = =) トオイメ
ひょっとして、地元学会おばちゃん部の「呪いの藁人形」の的になってたりして・・・・・。( ̄ー ̄; ヒヤリ


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