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創価学会の功罪を考える

502犀角独歩:2003/10/30(木) 03:06

愚鈍凡夫さん:

レス、有り難うございます。
愚鈍凡夫さんは学会経験者でいらっしゃいましたっけ。
脱会の時の話を少ししたいのです。もちろん、皆さんにも参加していただきたいと思います。

わたしはひどい嫌がらせと人格攻撃を受けました。これはもう筆舌に尽くしがたいものでした。
わたしが脱したのは平成2年だったんですが、あの頃、池田さんは「脱会者は自殺に追い込め」と檄を飛ばしたと伝わります。これが真実であったかどうか確認の仕様もありませんが、その指令を受けたとしか思えない脱会者攻撃の標的にされました。
いきなり電話が掛かってきて「創価学会池田先生を裏切ったものは許さない。いま公園で待っているから出てこい。ぶっ殺してやる」なんて電話がありました。実際に行ったらいませんでしたが(笑)しかし、電話でこのような恫喝を行うだけでも十分に犯罪行為です。

わたしは法華講に移って寺報を発行の責任者をやっていたんですが、あまりの寺院攻撃のひどさにその点を特集すると、『聖教新聞』の地方版でそれを取り上げて、地域幹部が紙上座談会で、わたしを「穢らわしい」とこき下ろして書かれたりもしました。

ある時は6人一組になって20代そこそこの青年がやって来て「○○君に会いたい」と、こうです。そのとき、わたしは30代も半ば。その学生がわたしを君呼ばわりです。
あと、どこの団体の誰がやったとは言いませんが(!)自家用車の運転手側のタイヤに五寸釘を刺されたのが2回。タイヤを外してディスクパッドを外されたのが1回。知人の学会葬に参列し、たまたまその場で会った知己の法華講員と帰りにファミレスに車を停めて食事をして出てきたら、エンジンルームないのベルトというベルト全部が切断されたことが1回ありました。地域の座談会ではぼろくそに悪口を言われ、「廃人になった」「気が狂った」「生活が破綻した」「近づかないほうがいい」などとさんざんと人格攻撃も受けました。

このような脱会者への執拗な攻撃は創価学会の「罪」の一面であると思いますが、おやめになった皆さんの経験を少しご披露願えませんでしょうか。創価学会の実態をより明確にできようかと思います。


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