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創価学会の功罪を考える
1888
:
マハー
:2007/05/07(月) 19:27:11
>>1883
犀角独歩さん
>これが大衆的にはスピコンという流行・・・・
>日蓮の「霊」の用法としかし、これらはあまり関連しませんでしょうね
>たぶん、もっとも違うのは「浄霊」がないということでしょう。
ええ。 私もそう思います。しかし「浄霊」と似た発想となる部分はあります。
レスの後で「逆修」について部分で述べたいと思います。
>> 閻羅王授記四衆逆修生七往生浄土経の影響
>具体的に、どこを指して仰っていますか。
第一七日過秦廣王 讃曰。 一七亡人中陰身〜
(省略)
〜第十至三年過五道転輪王 讚曰。
後三所歴是開津 好悪唯憑福業因
不善尚憂千日內 胎生産死夭亡身
所謂 十仏事 のことを言っています。
御提示の
「慈父幽霊第十三年の忌辰に相当たり一乗妙法蓮華経五部を転読し奉る」
では、日蓮はここで、十三仏事を肯定してますよね。
因みに「偽書」と疑われる弘法大師逆修日記事では、
十三年 大日如来
三十三年 虚空蔵
になります。
>偽経ですか? 仰る意味は、インド原典がなく、中国で作られたということでしょうか?
そういうことです。
たしかに偽経と言ってもニセモノではなく簡単に斥けるべきでないと言う議論もわかります だがしかしこれは大乗非仏説などの議論とは違い、私には法要がないと収入に困る側の詭弁に思えます。
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