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雑談&連絡スレッド
3087
:
紫煙狼
:2011/02/28(月) 23:11:36
殆どの人は、信じがたい話を聞いた時、その話を信じるための条件を求めます。
「パパの言うコトだから間違いないやい!」という子供も、父親との揺らぎ無い信頼関係と言う
条件があってはじめてパパの言うコトに「嘘はないはず」と信頼を置き、信じるのです。
これが、酒を呑んでは家族に暴力をふるい、約束の一つも守ったことが無い父親なら、
子供も「あのパパのいうコトだから、どうせ嘘だろう」と一刀両断に切り捨てます。
もし、信頼関係も何も無い人のいうコトを無条件に鵜呑みにする人が居るとすれば、
その人は精神か脳に何らかの異常を抱えている人だけです。
人から得た情報の判断にシビアさが求められると、信じるための条件は一層キツくなります。
検察官が被告人を「こいつが犯人だ!」と言っても、鵜呑みに信用することは出来ません。
たとえどんなに検察官が立派な人物であったとしても、人間である以上、過ちを犯す可能性は
免れられません。そして、裁判官も裁判員も、検察官の話をうに身にすることで間違いを起こ
してはいけないから、証拠や証人を要求するのです。
証拠や証言は常に証拠能力が争点となります。物的証拠の場合は「捏造されたものではないか」
証言の場合は「勘違いや見間違いではないか」を確認し、客観的に証拠能力が認められなければ
証拠として採用してはいけません。ド近眼で視力0.01の証人が、メガネもコンタクトレンズも
つけずに「犯人を見た!あいつだ!」と言っても、どこまで信用してよいものか判りません。
私たちは今、減二さんの証言の証拠能力を確認しています。少なくとも、これまでの経緯では
「減二さんの語ることは真実であろう」と信用・信頼するだけの材料は一つもありません。
ですから、減二さんは、自分の語ることが真実である、自分の証言には証拠能力がある、と
証明しなければならないのです。
残念ながら、既に減二さんの記憶は「あやふや」であると確認されましたから、今確実に
我々を納得させることが出来るのは物的証拠だけです。物的証拠を挙げてください。
(事件が予告されていたサイトを提示するだけで万事解決ですからね?)
>>2812
>私は、已む無し様がいらっしゃらなければ、今ここでこのように書き込みをしていることは無かったでしょう。
はぁ…。とんでもない置き土産をしてくれたもんだ。。。。
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