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靖国問題について考える
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>>271 大神さん
>大東亜戦争を肯定しているから英霊と評したり、靖国神社参拝に賛成している
>のではなくて、責務への献身、国家への献身をもって評価しているって分かって
>います?
ちょっと脱線なんですけど
「大東亜戦争を肯定しているから英霊と評したり、靖国神社参拝に賛成しているのではなく」
じゃなくて
「大東亜戦争を肯定しているから英霊と評したり、靖国神社参拝に賛成したりするのではなく」
の方が調子が良く読み易いですね。
時々思うのですが、大神さんの文章は複文重文のつながり方が分かり難いことがあります。
自分のことを棚に上げて一応フィードバックまで。
さて、本題ですが、大神さんの仰ることはずいぶん前から分かっているつもりです。
が、それが本心だとしても、言語的にそれは通用しないのが現状です。
現状に対して大神さんは >>211 にあるように楽観的です。
しかしながら、先日の首脳会談にも現れたように、まさに言語的なことが問題となっているわけです。
どうしたら靖国参拝が大神さん的賛成派の主張する意味として言語的に成立するようになるのか
もう少し考えられてはいかがですか。
靖国には独特の歴史があります。
中国侵略に反省の浅い人に限って靖国参拝に賛成する現状では言語をひっくり返すことは到底無理
だと思いますよ。
>>264
>1/2400000ですからね。理科風に言えば様々な物資の水溶液を
>希釈していったら溶媒の量が多くなるので無限に薄まるというところ
>ですかね(笑)
いくら水に溶かしても致死量の毒は致死量ですからねえ。
合祀しているところに参拝することに無限希釈の例えは通じないと思いますよ。
(尤も「無限希釈」も結構環境に負荷を与えてきましたね。最近は大分廃液処理が厳しくなってきました。
余談ですけど。)
それとも「祭る人数が増えると祭られる一人当たりの披参拝量がそれに反比例する」という説ですか?
なんだかよくわからないけど、毒だけ除くことを考えた方が建設的だと思いますよ。
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