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戦争と性−進駐軍慰安婦より
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>>972
>中田さん
>女性を拉致・監禁した事例が日本軍の構造的特質と密接に繋がっている
>点を明らかにしているので、笠原氏の論考を投稿しました。
これは日本軍に限らないことであり、また日本軍の全軍、全時期において
当てはまるものではありません。ですから中田さんは
「構造的に笠原氏が解明した」と判断されたのかも知れませんが、正確に
言えば笠原氏の根拠のあやふやな「主張」です。
>「私」なのです
そうですね。引用した責任というのがありますね。それ故に最低限度の
検証を自分でするのは礼儀でしょう、と再三私が中田さんを批判している
点です。
と一見中田さんはご自分の引用責任を認めているように書かれていま
すが、よく>>972を見ると責任を拡散させようとしているように見えるのは
私の気のせいでしょうか?
>人の褌:本来的な意味ではなく、ネットより文献が大切であるという
>考えを披露したつもりでした。
中田さんの場合は阿羅氏に対する批判を丸々秦氏の書き込んでいるだけと
意見をそのままベタと貼り付けています。また、もともとこの掲示板では
ネットではなくソースを重要視されています。そして、文献が重要でも
次に文献の検証が無くては意味がありません。
中田さんの大学でのゼミでの発表会がどうだったかは分かりませんが、
疑問を呈された時に「ref.に書いています」とだけ答えるのは無責任も
いい所と助手あたりから分厚いノートを投げつけられるでしょう。
翻って中田さんは「一般例か特殊例かの判断をあえて避ける」、
「文献は紹介するもの」という姿勢が目立ちます。相反する文献が出て
きた場合、「自分の感性」で選んでも仕方なく、そしてそれを批判され
たら「確かに引用したのは私です。しかしこれからは別の方法で議論展開を
しましょう」では
単なる開き直りですし、もし私がベクトルが180度違うだけの
中田さんと同じ人間だったら、議論は永遠に平行線を辿るでしょう。
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