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戦争と性−進駐軍慰安婦より

1209中田 </b><font color=#800000>(riQdTYdc)</font><b>:2004/09/08(水) 16:35
>>1156 大神さん

> 中田さんが看護兵の手記を出しました。それが一般例か全体例かを問いました。
> すると中田さんはその点に立ち入りませんでした。仕方ないので私が50個師団の場合
> で計算しました。そして中田さんが出した性病の治療数の全体数と照らし合わせて
> みました。すると中田さんは対応不能になってしまいました。

>>1010
> 大神さんの計算ですと、全ての部隊が同じ割合で罹患していることになり
> ます。そのような計算方法は、為にする議論でしかありません。

> 私が提示した引用の眼目は、>>978 「入院するぐらいの重い性病患者であ
> っても、階級によっては、別の病名を付けていたと書かれています。そう
> しますと、本当の性病患者の実数はもっと多かったことになります」に存
> します。

>>978 には、引用文献として「桑島節郎著『華北戦記』(図書出版社)」
と明記してあります。これを50個師団にまで拡大解釈したのは大神さん
です。

対応不能と勝手に決めつけていますが、どこからそのように導きだせるの
でしょうか。

一九三五年(昭和十年)九月に内務省警保局が「公娼制度対策」を発表
しています。そこの参考欄に「陸軍現役兵ノ性病患者一人ノ治療日数調」
があり、病名と日数が表に掲げられています。梅毒・痳毒・軟性下疳は
病名に上がっていますが、毛ジラミは記載されていません。備考には、
「本表ハ山田軍医総監ノ調査ニ依ルモノナリ」と記されています。
『日本女性運動資料集成 第9巻 人権・廃娼 2』(不二出版)

>>978
ところで『華北戦記』を引用した箇所に次のような文章を見付けました。

> >  ちなみにあの著作は中村氏ではありませんよ。それとも中田さんの方で
> > 中村氏がそのように書かれている本を見つけられたのでしょうか?
> > それとも私は中村氏の本しか引用しないと踏んでいたのでしょうか?

> 「あの著作」とは、どれを指しているのでしょうか。

もう一度お尋ねします。
「あの著作」とは、どれを指しているのでしょうか?

> >別にイライラしていませんし、
>  というのは残念ながら余り説得力が無いですね。それとも元々冷静に相手にこういう事を言う性格だったのでしょうか。

このスレは従軍慰安婦問題を議論する掲示板であり、私の性格がどう
であるかを検証する場ではありません。

>  平常心を保たずに一時的に平常心を無くしていたと思えるのですが。
> 残念ながら今更カッコを気にしていられるようで、少し情けないです。

同上です。

> 自分の世界に入るよりも、発注が契約関係に基づかない依頼をするというのが一般的な
> ことを示してください。

出前を注文した際には、これが契約であるとは認識していないことを示
してあります。問題は、慰安婦徴集の発注元は誰であるかです。いつも
大神さんは逃げてきましたし、今度は「誘致」を持ち出してきています
が、中村氏の著作問題と同様に逃げ切れるものではありません。




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