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ある体験の・・・回想録5
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『この掲示板利用にあたって/管理人』
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/study/2470/1040148566
警告:以下には虐待に関する文章及び性的な描写が多く含まれる。
人によってはフラッシュバック誘発の恐れがある事を留意の上
自己責任で参加するように。時には自ら離れる勇気も必要だ。
そして、参加者は上記のスレッドの注意書きに
目を通す義務を有するものとする。(読まない者の参加を認めない)
ここは管理人である「私」こと「ロイ(EGLIC9Vs)」が
個人的理由によりある悪夢を体験談的に回想するための場である。
私の悪夢は異常なまでに生々しく残り続け時を構わず再現される。
真偽の程は想像にお任せする。どちらにしろ詮索には意味がない。
しかし、この掲示板に書かれた内容の全てに置いて
実在の人物、団体、組織を特定しうる情報は何もなく
真偽の程を特定するだけの証拠には一切なりえない。
また、実在の犯罪、事件に関する情報として提供しうるものを
管理人は有していない。仮に、管理人がなんらかの情報を
握っているように見えようとも、それは読み手側の問題であり
管理人には訴えるにたるだけの物的証拠は何もなく
他者を巻き込む意図も訴訟に関わる意思も全くない旨を明記しておく。
これはあくまでも管理人の見た『悪夢』の回想録であり
解決・未解決に関わらず実在の事件との関わりは一切ない。
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>>448
そうだと思う。
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( ^ω^)ここまで読んだお
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ロイが今までに読んだり見たりした本や映画で
心に突き刺さったものってなあに?
特に理由もなく好きな小説とか漫画とかは?
私はモーレツに落ち込んだときに岩波の「星の王子様」を読むと
心が震える。なぜだろう。生きる切なさが書かれているのかなぁ。
「それでも人は生きる」って内容なのかなぁ。不思議な本。何度も読む。
あと「霊幻導士」は大好きだぁ。。。
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>>451
自分は映画について聞きたいなぁ。
『恋の病い』で不治の病の女の子(N・キンスキー)が最後に
恋人(アングラード)に『お腹がすいたわ…』と生への意欲?
の台詞に泣いたもんだからさっ。
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>>451
テンテンちゃんのやつ?
>>452
同じくー
本だと数え切れないくらい読んでそうだね。
部屋にある現在の蔵書は何冊?とか聞いてみたい。
ちなみにおいらは銀河鉄道の夜が好きだよ。
原作も映画も。月並みでスマソ。
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テンテンのは「幽幻導士」とかいう微妙に違う名前じゃなかった??
それではなくて、怖くてアクションが素晴らしい方ね。
うっとりしちゃう〜〜
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連日でKの夢を見る。
私は未だに謝罪できないままだ。
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ロイはKに謝りたかったんだ。。。
夢の中で謝罪できることが重要なのかな。
意識のコントロール?
幼い頃はそれができなくて、よく寝小便しました。
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過去の経験由来の悪夢は
自分が征服出来ていない事柄についてなのかもね。
当時は傷付いても、今となってはどうでも良すぎるくらいどうでも良い事柄につては見ない。
過去の悪夢を見る頻度は、
年と共に自分が適当でいい加減になっていくのと反比例するのかね。
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謝罪できなかったこと、謝罪を受け入れられないこと、ともに辛い。
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ロイが見たのはどんな夢?
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いっそここで吐露しちゃえば?
ネタ扱いですむしさ。
まあ、そういう類のは届かないんだろうし
届くよ と誰かがやさしく言ったところで
決して本人的には認められないんだろうけどさ。
それなりに自己満足にはなると思うよ。
批判とかしてもらえば少しは気持ちよかんべ。
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最近気がついた。
心から謝罪したい、と思う時、
その奥には感謝がある。
>ロイ
俺はここで語られた範囲でしか、
Kとロイの関係を知らないから、見当はずれかもしれないが
謝罪の言葉が受け入れられないかもしれない、
そういう
不安が言葉をつかえさせているなら
Kに感謝を伝えたらいいのじゃないだろうか。
感謝の言葉なら、受け入れの表明は必要としない。
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私は昔、自分の妬みから
彼の信頼を裏切り明確な悪意を持って彼を陥れたのだよ。
そのことが引き起こす結果も充分に分かっていながら。
予測通り叶いかけていた彼の望みは断たれ彼は窮地に立たされた。
私が望んだ結果だ。
彼は私を責めなかった。
許していたからではない。
私の方が彼より立場が上だったからだ。
私は彼が私を責めることができない立場だということも理解していて
自分がTの庇護下にあることを利用したのだ。
そこにあったのは淋しい諦観の視線だけだった。
罪悪感から私はKを無視した。
自分は悪くないと言い聞かせKの方から話しかけてくれるのを待ち
卑怯にも正面からぶつかるのを避け謝罪を後回しにした。
謝らなくても彼は許してくれると、そのうち以前のように接してくれると思おうとした。
時間があったならもしかしたらそうなっていたかもしれない。
いずれ謝ることもできたかもしれない。
しかしその2か月後、Kは死に機会は永遠に失われた。
私が謝罪する機会はもちろんKが望みを叶える機会も同時に。
私はKが危ういと聞きKの元へ行きたいとTを拝み倒したが許されなかった。
Tは彼の死後、部下に金を持たせることで終わりとした。
今更夢の中で謝罪したところで何が変わるわけでもない。
卑怯だった私を慰めるための私の自己満足にすぎない。
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地雷について。
相手がその地雷があることでどうしようもなく苦しんでいると感じるとき、
あえて踏んでみる、ということもやることがある。
誤爆だろうと一度爆発して誰かにぶつけられれば、
それで相手が救われることもあるからだ。
意識せずに踏んでしまった地雷はいつまでも自分の中で罪悪感を伴って痛むけれど、
気がついてしまった地雷は踏みたい衝動を抑え切れないことがある。
そして下手に好奇心を持った猫は殺されるのだった(笑)
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それでも、謝罪したいのは、自分の悪意を
自分の卑怯を許して貰うためだけではなく、
彼への感謝が奥にあるからではないのだろうか。
(もちろん、勝手な妄想だ。ロイもKも本当は知らないのだから)
それが最近の俺の、俺自身の事柄に関する「気づき」だ。
受け入れられなかった謝罪を、
考え続けてきた事の果てに気づいた。
だから、ロイにそれが当てはまるかどうかはわからない。
子供の悪意、たくらみの奥にあるものを、
彼がきづかないような人物だったのか、
自分についてではなく、Kという人について想うこと、
そこに微かな光は見えないのだろうか……
(あまりにですぎた物言いだと、わかっているが。。)
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わぁ! こっちに誤爆してた!
>>465はHYPERに書いてあるので、こっちは見なかったことに(汗)
自分の気持ちが自分で許せないときは、
相手にも原因があると思っていることも多いよ。
逆説的だが。
どこかで「相手がそうさせた」と思っているとき、
謝罪できないことがある。
罪悪感は、そんな自分の気持ちを甘やかす。
自分に優しかった相手をそれでも恨んでしまうとき、
「あんなに優しかったあの人を恨む自分はヒドいやつだ」
という罪悪感が生まれる。
そうすることで、自分の中の悪感情から目をそらせるからだ。
もし目の前に相手がいたら。
額を擦り付けてでも謝れるのか。
泣いてすがって許してくれと頼めるのか。
自分が本当にそんなことをしたいのか。
自分がしたいのは、相手をなじることじゃないのか。
そんなことを、考えることもある。あくまで私の場合。
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>>462
Kはやっぱり処罰を受けたの?
大人になってからも耐えられないほどの処罰て、
プロの人たちなのにどうしてそこまでの罰を課したの?
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処罰によって死んだとは書いてないと思うが・・・
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それにプロの人って何よ?w
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Kの立場ってロイの世話係だったっけか
立場を失うことを知っていつつも
見事に反抗してみせたとか?
Kはその責任をとらされたとか?
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>>467
追い込まれたっぽくはあるんだけどねー
病死だとしたら、Kに会わせてくれないTは鬼なのか
はたまたロイが謝罪したがっていることを知らなかったのか
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結果を予測できてたとあるし望んだ結果ともあるから
470の解釈は短絡的すぎるんじゃないか?
自分が今まで世話され慕ってきた人物を
明晰だったロイが殺されると分かってて陥れたとも思いがたい。
その後謝罪の機会をうかがってたところからも
それほどのことではなかったのだろうと思わせる。
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>>470
>追い込まれたっぽくはあるんだけどねー
追い込まれるとか窮地とか
立場的なものかと思ったが
それで死罪しか思いつかない人がいることに驚いたw
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いや、いきなり脊髄批判されても困るし…
短絡的ですんませんねぇ頭悪いんで。。
いいじゃんこれはネタなんだし。楽しく妄想妄想w
だいたい、おいらロイじゃないから真相しらねえし
それよか何か?姐さん達はもっと壮大な
松本清張ばりのストーリーでも考えてるの?
はい、脊髄批判がえし っと
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いや解らないから解る部分だけ受け取ってるだけ。
だから466は笑えただけ。
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いやーでも466の妄想は何気に結構ありかと
松本清張で思い出したけど、去年ドラマになってたけものみち
なんかの世界を真っ先に想像しちゃうじゃん?庶民的にはさ。
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それはあるな。
ただそんなきわどいことをロイが書くか?とも思う。
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きわどいこと…今までも書きまくってる気も……。
保身できる程度にきわどい事を書けるのは
ここじゃないかと。真偽も不明にできるわけだし。
聞き手の草の根の名無しさんなおいらは、
次に投下されるスリルとサスペンスにワクテカで待機さー。
そいえば、話変わって他所のになるけど、
古巣の板に投下されて派生した
ブログ主はロイからみたらありえるんだろうかね。
リアルタイム若年奴隷少年の日常日記みたいなブログ。
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あああれ見てる奴他にもいるんだな
でもなんとなくここでぶつけるのはためらわれる俺
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『銀河鉄道の夜』と『星の王子様』は私も大好きだー。
誰かを想って星を見上げるくらいには、
ロマンチストで、非科学的で、ポエマーでいたいのさ〜。
>ロイ
自己満足でもいいんじゃないかな。
謝罪したいと思う気持ちは、
誤魔化しだとか、免罪されようとしているとか、
そういうこととはきっと違う。
それに、「卑怯だった私」を慰めるんじゃなくてさ、
それを後悔している今の自分を慰めてやるくらい、
いいんじゃないかと思った。
もしかして、自分が許されやすい立場にいるからこそ、
自分に厳しくならざるを得ないって状況なのかな。。。
あと、言いたいことが言えなくて苦しむ夢を見たら、
手紙を書いて、握りしめて寝るといいって聞いた。
夢の中で相手にそれを差し出すだけでいいように準備して寝るの。
自分はやってみて失敗したし、効果の程は期待出来ないけど、一応。
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>>462(ロイ)
そのことはロイが一生背負っていくものなんだね。。
死んでしまった者へ対する自分の思いを消してしまうことが出来たら良いのに。
その思いと共に生きる人生を歩む。そうするしかない。それが自分。
捨てられないのだから、振り回されつつもヘコヘコ歩きたい。
ロイは手を合わせて心からKへ「ごめんなさい」って思ってみた?
やってなかったら無宗教でも実践してみるべし。
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あまり詳しく語るつもりはなかったが
さすがに訂正する必要を感じる。君らの想像力には苦笑した。
たまにはこういう形で吐き出すのもよしとしようか。
Kは別に処罰によって死んだわけではない。
彼らは別に殺人集団ではない。
ある日誰かがいなくなったとしても誰も詮索しはしないし
その後の消息が私ごときに伝わるはずもなかったが
少なくとも私の知る中でそういった処分はない。
Kが受けたのはせいぜい日ごろ私が受けていた程度の処罰にすぎない。
肉体的には数日は辛かっただろうがたいしたことではなかったはずだ。
それよりも大きかったのは私の讒言による褒章の取り消しだ。
しかし私はKがどれほどその褒章を望んでいたか知っていた。
知っていたが私にはそれが許されるKが羨ましく妬ましくてたまらず
Kに口止めされていたことをTに話してしまったのだ。
長年待ち望んだ褒章を取り消されたことはKにとって痛恨だったに違いない。
それが痛恨になる理由も彼が待ち望んでいた理由も私は知っていた。
2か月後Kは事故にあう。
単なる交通事故だが自分からふらふらと車道に飛び出したらしく
それが心神喪失によるものだったのか自殺だったのか分からないままだ。
事故と状態の連絡はTの元にも来た。連絡を受けたのは私だ。
私はTに連絡し自分を行かせてくれるよう頼んだが受け入れられなかった。
諦めきれずTが帰ってきてからも懇願したが許されなかった。
Tはもちろん私がKを慕っていたことも私が謝罪したがっていたことも知っていた。
TよりもKを慕い初めていた私へのそれは罰だったのだろう。
何よりもTは私が知る由もないことをKによって知らされていたということに
ひどく怒っていた。私とKの間に口止めということが成り立っていたことに激怒していた。
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謝罪したいのは許されたいからだな。感謝があるからではなく。
恩ある人を思い返すに自分の過ちなしに思い出すことができない。
自分の中にある汚点を消したいのだろう。
人に批判してもらったところで気持ちよくはならない。
同涙してもらったとて慰めにもならない。
K以外の人間に理解されても仕方がない。
そしてそういうことを私は別に求めてはいない。
これは私が自分で背負っていくべき過去の私の過失だ。
忘れるつもりはない。
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ロイにとっても痛恨だね。
人を呪わば穴二つってことなのかな。
悪意はいずれ形を変えて自分に戻って来る。
そういうことって、結構あるかも。
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傷つければ返り血で自分も傷つく。
そのことに慣れてしまえば、いわゆる「悪人」が誕生する。
その場合でも、たしかに>>483氏が云うとおり
「悪意はいずれ形を変えて自分に戻ってくる」んだろうな。。
つけくわえるなら、
軽視していると、軽視したものに、
あとから後頭部をガツンとやられる。ってのもある。
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>>482
とうに答えが出てる事に外野がいう言葉はないさね。
寒くなってきたから睡眠不足なんかから来る
風邪には気をつけてね。漏れは既にひいてるけどな(゚Д゚ )モルァ!!
そういえば、もうすぐロイの好きな季節だなあ。
漏れ的の冬が近づくと思い出すこと(人)になったよ。
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>481
数年掛けなきゃいけないほどの褒美ってどっかに出て歌うとか、
遠くの大学に通うとか、身内に会うとかそんなこと?
ロイはKの何処が好きだったの?
やっぱ兄貴分だから?被支配者の立場じゃないから好きになり易かった?
とあるサイトで飼われてる人間の日記がどこか哀しくも幸せそうな感じなんだけど、
あなたも一生子飼いなら幸せだったと思う?
初めて外に出て生活して世間に出て触れた世俗思考というか通念とのギャップはどうだった?
被支配者を喪い囲いから出て世俗に立たされなかったらあなたは苦しまなかったと思う?
・・・そんな疑問が浮かんだ。
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追記:
あんまり質問したので貴方から聞きたいことがあればドーゾ。
(何?聞くことは無い?やっぱりなw)
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>487
上の名前欄は481でなく486に訂正。
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>>486
Kについてはともかく、
ロイについては過去ログを全て読めばそれなりのことは書いてあるよ。
そんな質問をするのは若いからなんだろうね。
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過去ログといえば4年前にだだーっと書きまくって
Kが出てきた辺りでピタリと言葉が止まってたんだよな、たしか
そろそろまとまって書きたくなってきたんでない?
どうやら、11月から年明け辺りしか書きたがらない感じだし
今年はそのあたりを連載してみたらどうよ?
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好きなことを書けばいいし、書きたくない時には
書かなければいいさ
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聞いていいことかどうかわかるようになるのが大人になるということ
って言葉思い出したw
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>492
それは後日聞かれたくないことがある大人の言い訳だなw
と思った。
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>>486
褒章が形あるものじゃないかもしれないけどね。
特殊な環境下じゃなくても、昔は所属する場所で
積み重ね続けて得る形ない信頼や忠誠心を
人生の全てと思うのがほとんどで、さらに平成になった
今でも一般庶民リーマンですら
一度の失言=敗者復活戦のない予選落ち窓際行き人生ケテーイ
みたいな日本ですから、ロイがいた世界だともっと痛恨の一撃みたいな予感。
精神的なものへの一撃はつらいよ…。
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>481
>君らの想像力には苦笑した
ロイの書いてる内容から推測しちゃう世界って
ドラマやVシネでみる裏社会なんだもーんw
普通に暮らしてたらそんくらいしか情報源ないし
太平洋戦争といわれてぱっと映像つきで浮かぶのが
火垂の墓とかさとうきび畑ってレベルですわww
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>492,>493
脳が大人になると相手の立場でものを考えられるようになるらしい。と、聞いた。
21歳だったか23歳まではヒトとして未熟らしい。とも、聞いた。。
ロイが成人するまでの時代って高度経済成長期からバブルにかけてだよね?
今よりずっとずっと雑多で規制も緩く、噴煙廃液、セピア色なイメージがある。
今よりずっとずっと差別がまかり通っていた。
そんな時代のアンダーグラウンドを生き延びたロイ。
ロイにはしたたかさと運の良さがあったんだね。
人には卑怯さや狡さが備わっているものだもの。
Kはちょっと、、、甘かったのかもね。優しかったのかな?
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>>496
書き始めの頃に30代っつってるから
ちょうどそんくらいの計算だね。
1963〜1972頃の生まれってとこか。
アイドルでいうなら少○隊以下で○mapや○6の年長組以上か。
元号が平成になった時はどこにいたんだろ。
自由になったハナはコンビニでワクテカってあったけど。
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人と話す時、大切なのはそれが事実なのかどうか?
ということなのか考えることがある。
思うに人は嘘か本当かを見分ける能力は高い。
その人が嘘を語っているのか本気でそう思っていることを話しているのか。
人はこれをかなりの高確率で見抜くことができるように思う。
しかし、だからこそ騙されやすいとも思う。
話している当人が自分でもわかっている嘘をつく時
聞いている側は何かうさんくさいものを感じる。
話のつじつまがあっていてもいなくても直感的に信じがたく感じる。
ところが同じことを話しても
話している人間が、自分自身そう信じて疑わないことを話した時
聞いている側はそのまま信じることが多い。
こちらの場合逆に、多少つじつまがあわないところがあってさえも
「あの人は本当のことを言っていると感じる」自分の直感を信じてしまう。
事の信憑性というのは話す側が何を信じているかによって変わってくるのではないか。
ところで我々には情報を蓄積し分析し判断する能力がある。
話し手がいかに自分でそう信じ、話し手にとって事実を語ったとしても
その内容が聞き手側がそれまでに持ちえた情報と大きくずれる時
それはおかしいと感じる。
自分が今までもっていた情報が正しいのならこの人の言うことは嘘になる。
この人の言うことが嘘ならば今までの情報が間違いだということになる。
しかしこの人は嘘を言っているようには見えない。
その時に混乱が生まれる。
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この混乱が生まれたとき
コミュニケーションをとる難しさも生まれる気がする。
この混乱を収めるためにどうすればよいのか。
自分の持ちえた情報に基づき相手の言を否定するか。
相手の語る言により自分の所持する情報を訂正するか。
相手の間違いにこれこそが正しい事実であるとつきつける場合もあれば
自分の知らなかった話に、もっと詳しく話せとせがむこともあるだろう。
しかしこちらが相手に自分が正しいと思う事実をつきつけるとき
自分が先ほど感じたのと同様の混乱を相手に与えることにもなるのだ。
大きな混乱は思考を停止させる。
話を流す、耳を塞ぐ、目をそらす、きかなかったことにする、笑い飛ばす。
いかなる方法を持ってか人は混乱を抑えようと試みる。
その時、人との齟齬が生まれる気がしている。
私はいくつかの失敗から、正しさを求めなくなった。
自分の知りえぬことで、どれが正しいと断を下すことが私にはできなかった。
私はただひたすら許容量を広げたいと思うようになった。
断を下せなかった、人の思考のストックが私の中に溜まっていく。
0か100かで自分を処してしまう私だが
「保留」の棚を一番大きく作りたいと思う。
そして時々は取り出してみる。新たに得た情報を書き加えながら。
人と話す時、「誰かの説」ばかりになった自分に時々苦笑する。
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>>人と話す時、「誰かの説」ばかりになった自分に時々苦笑する
なんも難しいことじゃなくて歳食っただけじゃないの?
そうそう前レスに出てた「ペットのキ・モ・チ♪」って見たことある?
SM板の「飼われてた人と話したい」ってスレ発の奴隷の日記だって。
興味があったら検索しる。
住人はロイに聞きたがってるよここのこと。
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ロイは、本当の賢人だと思う。
賢さを、失敗と血の拘泥の中から掴みあげることができる者。
保留は、大事だと俺も思う。
「正しさ」というのは、すべて相対的な「正しさ」でしかあり得ない。
そして、一人の人間がすべて正しい、ということもあり得ない。
アリストテレスでも間違ったことを云うことがある、ってこと。w
きちんと考えるってこと、
あるいは、深く考える、って事は
いかに多くの保留をもっているか、
いかに良い疑問をもっているか、
という事と同義だと思う。
ひとつの事を考えるのに、
人生を全部かけてしまったような
偉大な先人ってのが、いる。
そういう人たちの中には、
幸い、言葉を残してくれている者がいる。
本、ってのは、そういう言葉を貯蔵してくれてる場合がある。
読書は、暇つぶしだけのためにだけある訳ではない罠w。
(もちろん、全人生を賭けたからといって、
偉大な先人のいうことがすべて正しい、ってことにもならない)
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ロイに洗脳されてて気持ち悪い・・・
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違うね。
ま、云ったところで
わからんだろうが。w
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投影 仲間的擬似親友 憧れ ただの暇つぶし その他
執着してる理由はどれ?
ちなみにおいらは刺激的な暇つぶしのタネ
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語るに落ちた
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そうやって人を見下すのって楽しい?
難しく考えてる私ってすばらしいね?
クール!
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早くロイになれるといいね>日本語d(ry
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501に共感する、わたしもあらためてロイは賢いと感じた。
ロイの書いたものは何年も後に読み返したいと、読みながらも思った。
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ロイの口調は説得力があるから、ついうつっちゃうのはわかるよ。
そういう人は今まで何人もいたし。
私はどっちかというと難しい・深いことを簡潔に表現できる人になりたいけど。
ロイの柔らかい口調ってのも聞いてみたいものです。
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ロイの言葉は説得力あっていいんだけど、ありすぎて
君に同意 同意 君は素晴らしい ばかりでちょっと
気持ち悪いと思う。
でも、反対意見を上手く表現できないから
ちょっとおかしいと思ってもなかなか書けないんだけどね。
なんでも難しく考えるばかりが素晴らしい、って事ではないと思う。
ずいぶん前にロイが書いていたけれど
自分は人と違っているから、訓練してこう考えなければ
人並みになれないと思うのは、不健康な心だなと思います。
世の大多数は、おそらくもっと何も考えずに自然に生きていると思う。
思うばかりのチラ裏ですまそ。
-
かつて私は他人の言う嘘っぽい話を腹立たしく感じていたが、
最近ではそんな嘘っぽい話・誇大表現・ホラなんかはその人の個性として
見るようになった。観察すると、どんなところで誇大表現が出るとか
話が嘘っぽくなるとかパターンが分かり、意外と面白い。
大抵そんな相手は自分にとっては大きな存在ではない人間ということも分かった。
信頼できる相手には自分を大きく見せたり背伸びをしてみせたりする必要がない。
ある程度の年をとって、自分の弱さや情けなさを認められるようになって
恥ずかしいからと顔を赤くしたり青くしたりすることも少なくなった。
嘘話をする人間は、
それがその人自身を示すプライドだったり見栄だったりするのだと思う。
それも認めてあげられるようになった。
何が正しくて何が間違えているかということよりも、
自分にとって何が不快なのかが重要なのだと思う。
その自分にとって不快なことが、自分以外の人間にはどんな影響があるのかを
考えれば良いのだと思う。
明日になれば不快なことも愉快に変わっているかもしれない。
人も、自分も、不変ではない。
あらゆる事柄のあらゆる可能性を考えられれば、
自ずと自分の求める答えは見つかるのではなかろうか。
ところで、私はいろんな人間に会って来たが
「普通の人」など見たことがない。
みんなそれぞれ「個性的」で、ちょっと奇妙だ。
「普通」なんていうものは、あって無いようなものなのかもしれない。
こんな話も、誰かにとっては胡散臭いのだろうか?
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>509
ロイは精一杯柔らかい口調の『つもりで』書いているのかも知れないのにw
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タメ口のロイたんを見てみたい気がする
オサーン語でも可w
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どっかに幼児語だかなんだかの
ロイがふざけた言葉言ったのなかったっけ?
俺の妄想?
-
あったねーどこだったか忘れたけど
単なる打ち間違いだったんだけど、幼児語っぽくなったのが
面白くて盛り上がった
ロイも最後は開き直ったんじゃなかったっけかな?
ちょっと過去ログ探ってくる
ちなみに自分はロイのさむーいオヤジギャグを希望したいな
-
探ってきた
ロイの言葉を読みふけってしまい、いい加減湯当たりしてきた
ロイは結構色々ふざけたことも言ったりしたりしている
目指すレスは
おいしいがおいちしいになってしまっていて後に訂正
その後「普段おいちいと言っている」爆弾発言
だったが、それよりもすごい爆弾発言は
「ナ・イ・シ・ョ・(はあと)」だった
(はあとは記号)
びっくりした
-
>>516
頼む!どこにあったかまで書いてくれ!!
確かナウイとかなんとかそんな言葉も言ったことがあったよな
しかしあまりこのへん突っ込むと
鼻から牛乳系が復活しそうで怖くもあり楽しみでもありガクガクブルブル
-
「ある体験の・・・回想録」(番号なし、実質3スレめ)
「はあと」は685
「おいちい」発言は899あたりから
-
ロイがひろゆきについてどう思うか、
なんぞということに、
なぜか、興味があったりする。
-
ロイが掲示板に書き込みを始めて以来、
ロイの元に893系とかロイがいた世界の人から
脅しのようなメッセージが届いたことはありますか?
-
父が死んでもうすぐ6年目だ。
父が死ぬ半年程前に母からもらったメールを久しぶりに読んでみた。
まだ父が元気な頃で、私の手料理を食べたいと言っている
と、そのメールは伝えている。
私はそんなメールがあったことを忘れていた。
おそらく当時も忘れていたに違いない。
手料理なんて作らなかった。ただの一度も。
気づくのが遅すぎた。叶えてあげられなかった思い。
あ〜あ。ホントに、あ〜あ。
そんなこんなで、馬鹿な自分で生きていくんだね。。
-
>>521
いくらなんでもスレ違いすぎる。
噴出しスレかせめて雑談いけ。
-
忘れもしないあの年、世間は一つの話題で賑わい始めていた。
賑わっていたけれどまだそれは遠い国の話として。
Tの会の仲間の一人が奇妙な死をとげた。
死因は厳重に抑えられ数日後病死と公式に発表された。
発表ではよくある病名による死とされていた。
Tたちは一様に不安げでそして不機嫌だった。
-
一同に集められた僕たちはまるで汚いものであるかのように
地下の一室に閉じ込められていた。
服を脱がされ並ばされてガラス越しに白衣を着た数人が
僕たちの体をチェックしていた。
鞭の後、スパンキングの後、擦り傷、湿疹、痣、
とにかく体に目立つ傷のある者とない者とによりわけられた。
それから更に、目立たないけれど古い痣や古い傷のある者と
まったく傷のない者とがよりわけられていく。
-
古傷のあるグループに入れられた僕は不安だった。
誰かが傷のある者を処分しようと相談しているのを聞いたというのだ。
何日か過ぎて、もう最初により分けられた傷のあったグループは
処分されたかもしれないと誰かが言い出す。
なぜ?僕たちが何をしたの?
何も知らされないまま不安だけが募っていく。
互いに接触することを禁じられている僕らは
それでもぼそぼそと話さずにはいられなかった。
部屋にトイレはある。水道もある。
日に何度かは食事も運ばれてくるけれど
誰も僕たちと口を聞いてくれない。
僕たちを見る目に嫌悪が感じられて憶測だけが満ちていった。
-
一人がぽそぽそと話し始めた。
主人同士が話しているのを聞いてしまったと言う。
口止めをされたけれどと口ごもりながらするその話で
僕は僕が聞いた話とは別に同じような話が他にもあったことを知った。
ここ数年の間に起きた原因不明の病死。
それも一人ではないらしい。
共通点は会員の所有物だったこと。
あの店を利用していたこと。
2年くらい前から時々耳にするようになった噂だった。
僕らの健康管理が厳しくなって
厳しすぎる食事制限などが自粛されていた。
うつらないとされていたそれが
主人側の人間の死によって
実は感染力が弱いだけの伝染病ではないのかと
T達は恐れはじめたのだった。
-
一人ずつ執拗な健康診断が繰り返された。
何度も採血され繰り返しレントゲンをとる。
もし感染していたらどうなるのだろう。
時々誰かが検査に連れ出されたまま戻って来なかった。
-
ガラス越しにTの姿を見た時、僕は泣きそうになった。
迎えに来てくれた。見捨てられなかった。
Tはいまだに不機嫌で僕を軽蔑したような目でみていたけれど
僕にはTは神様のように見えた。
部屋から連れ出されるときほんのわずか罪悪感と
それから抑えきれない優越感があった。
部屋の中にいた時僕らは
連れ出されて帰って来ない誰かに同情ぎみだった。
そして自分が部屋に連れ戻されるとほっとしていた。
だけど彼らも本当は主人が迎えに来てくれていたのかもしれない。
僕はTの後ろについて歩きながら
そう考えて不安を一生懸命消そうとしていた。
この先の道はきっとTへの家路。
知らない道を通りませんように。
Tが不機嫌で少しもこっちを見てくれないので
歩くにつれて不安は募っていった。
だから見慣れた運転手と車を見つけたとき本当にほっとした。
車に乗せられ降りたとき見慣れた建物の前で僕は泣いた。
部屋に入れてもらえた。連れて帰ってもらえた。
僕は心の底からTに感謝していた。
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Tは僕を貸し出すのをやめた。
店にやることもなくなり自分でもあまり行かなくなった。
多分僕は幸運だったのだと思う。
Tは最初腫れ物を扱うように僕を見、
それから少しずつ確かめるように元に戻っていった。
この時帰されたのは
病気でないと診断された者ではなくて
健康と診断された者だったと聞く。
本当のところ何がどうなったのか僕は今でも知らない。
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免疫が亡くなる病気ですかね。
最初に病気を取り込んだのは
むしろ下半身の抑えの効かない
主人の方だろうに、
憐われな話だ。
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なんかもう
どうしようもなく切ない。
憤りばかりがわきあがってくる。
無知で傲慢な人々のなんと愚かなことか。
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やあ、ロイ。お久しぶり。
感染していなくて良かったね、、としか言えない。。
その会では同じ病気で死んだ人は増えたの?
処分ってどんな具合に処分するの??コワイ・・・
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。 ◇◎。o.:O☆οo.
。:゜ ◎::O☆∧_∧☆。∂:o゜
/。○。 ∂(*゚ー゚)O◇。☆
/ ◎| ̄ ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄|:◎:
/ ☆。|..Happy Birth Day!!.|☆
▼ 。○..io.。◇.☆____| 。.:
∠▲―――――☆ :∂io☆ ゜◎∂:.
∧_∧
(・ω・)
. ノ/ /ゞ ゴソゴソ
ノ ̄ゝ
.o゜*。o
/⌒ヽ*゜*
∧_∧ /ヽ )。*o ッパ
(・ω・)丿゛ ̄ ̄' ゜
. ノ/ / おめ!
ノ ̄ゝ
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[~~~] +::.゜ ゜ ゜゜。・。 . .*
∧ ∧ [~~~~~]
(*゚ー゚) [~~~~~~~] ゜::.゜ ゜ ゜゜。・。
ノ つ━━━━━
〜 ノ
(( (/ J
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削除依頼に関する返答
甚だ怠惰なことで申し訳ないが11/16受信の削除依頼について。
>【レス】すごい勢いでロイ板の感想を書くスレ【不要】
>自己中心的な書込みをしました
>>168でも書いたことだが
この程度の理由で削除依頼を出さないでもらいたい。
そして気にするほどのことではない。
何度も繰り返し言っていることだと思うが
私は基本的に削除依頼には応じない。
誰かの権利を著しく損なうことが明確な場合、
住所、連絡先等のかなり詳細な個人情報が
本人の意思によらず他人に書き込まれた場合、
それくらいのケースなら応じることはあるかと思うが実行は遅いと覚悟してもらいたい。
また、
・場違いなレスをした
・書くスレを間違えた
・配慮にかけたレスをしてしまった
・書いてから後悔した
等々、個人的感情が理由の削除依頼について応じることはない。
各自書き込む時は基本的に削除はされないことを重々承知の上
覚悟の上で書き込んでもらいたい。
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そして時と場合にもよるが
私は今のところ別に
>勝手な独り言等を書込みをすること
を忌避してはいない。
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ロイ、もうすぐ今年も終わりだね。
どんな年だった?
年をとると1年はあっという間に過ぎていく。
幼い頃は1年が長く感じていたのに。
出来ることなら来年はもっともっと良い年にしたい。
ロイも体に気を付けて、良い年を迎えてね。
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もしも、この体験を読む事によって感じる気持ちが、少しでもロイさんの痛みの軽減になるといいなぁ。
みんなが、少しずつ痛みを感じる事で、少しでも苦しみを肩代わりできたら。
ドラゴンボールの元気玉が実際にあったらいいのに。
少しずつではあっても、ここで今後もロイさんが癒されるといいなぁと思う。
少しでも平穏な日々が続きますように。
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痛みの軽減に…なるわけないだろ。
つーか、こういう生暖かいカキコが重いんじゃないのかと思ったりするわけだが。
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Tの死因はまた別のものだっけ
記述があったようななかったような
割と若くしてなくなったんだよね
上の話はHIVウイルスなんだろうねえ。
当時の発症例って少なそうだ。
ゲイの病気と思われてた時代くらいかな。
不特定多数が利用してさらに渡航して遊んでたのが
一人でもいたらねえ、モトカレノモトカノノモトカレノ・・・
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今年はいろいろなことが変わりそうだ。
本当はもっと早く、自分の気持ち一つで
覚悟がつきさえすればいつでも変われたのではないだろうか。
足踏みしたのは恐怖から。先へ進むのは希望から。
変化を恐れるのは失敗が怖いからだ。
しかし取り返せぬほどの失敗がどれほどあろうか。
失敗を繰り返しながら生きればいい。
元よりできた人間ではないのだから。
いつかもっといろいろ書きたいと思う。
今まで書いてきたことをまとめたいと思う。
まとめて本にでもしたい、と自分でも思うようになった。
いつか「小説」として出してみたい。
今はまだ手立てすら知らないけれど。
あけましておめでとう。
それぞれによき一年となりますように。
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あけましておめでとうございます、ロイ。
今年も宜しくお願いします。
今年はいい年になりそうだ♪
是非、本にして欲しい、必ず買うよ、楽しみだな。
サイン会もやってくれたら絶対行くしーw
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「小説」が出たら買います。
その時はここで発売日とかを教えてね。
>>541
サイン会は無いだろーw
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でも万が一にもサイン会してくれたら
何があっても、飛行機に乗ってでも絶対に行く
でもないだろうな…
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編集者の横やりがもっとも少ないのは文芸誌への投稿だと思う。
「文学」なら、小説より自由に書けるのでは?
リンクフリー 対話 「小説化」 その心境の変化に少々驚くけれど
ここの住人の意表をつく点は 昨年も今年も変わらないwww
ロイあけおめ。
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あけおめー
拓く心が発動したでつかね
整理の方法はいろいろあるとおもうけど
よい出会いがあることを祈っておりますよー
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あ、それとすくなくとも俺は
「この掲示板上に書かれる文章全てにおいて著作権は管理人が有するものとする。」
この利用規約を承知の上で書き込んでるから、
現在ロイと回想ロイが交錯する複雑な構造の小説(文学)にする場合も、
「自由」に使っていいよんw (いらない? あ、そ。そりゃまた失礼www)
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失敗って怖いと思う。
失敗をおそれて止まる自分はもっと怖い。
変化させるエネルギーは膨大だ。
それでエネルギーを出し惜しみしてしまう。
おみくじで数年ぶりに「末吉」から離れ「吉」だった。
明るい年にしたい。
ロイ、あけましておめでとう。
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ロイはおみくじしないの?
もしかして「神社に行く習慣などない」とか言う?
神社って気持ちの良い空間が多くて好き。
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