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第49回衆議院議員総選挙(任期満了2021年)スレ
4323
:
チバQ
:2022/04/29(金) 06:43:44
岡山一区さんが貼ってくれたやつ
↑の記事読んでから、下のブログを読むと『笑える』としか言えなくなる
8010 岡山1区民 2022/04/20(水) 19:30:40
熊本1区濱田大造氏の日記より
http://www.hamada-daizo.jp/diary.html
前進
23日に立憲民主党熊本県連の常任幹事会が開催された。
3月27日に県連の党大会が開催されるのだが、そこで提出される新年度の役員名簿から矢上義雅前・衆議院議員と濱田の名前が消えていた。
お役御免、つまりクビとなったのだ。
濱田は、昨年の衆議院選挙に、党からの要請で立候補。
平野博文選対長(当時)から直々に立候補の要請を受けた経緯がある。他の県議は辞退。
昨年は衆議院選挙までの約9ヶ月間、本当に死に物狂いで頑張ったと思う。しかし結果は、落選。比例復活も叶わなかった。
昨年の10月31日に衆議院選挙は終わったのだが、党本部からは、各都道府県の衆議院の落選者の総支部は、1月末まで維持するようにとの指示が出ていた。(枝野代表が引責辞任したことによる余波として、手続き上、1月まで総支部を維持する必要があったのだ)
濱田の事務所も1月末まで維持。
結局、2月の初旬に、濱田は熊本県第1区の総支部長の再任はない、との連絡があった。つまり、次期衆議院選挙には立憲の公認では立候補できないことを意味する。
当初、落選者に対しては、事務所の維持費も含めて何らかの財政支援があるとの話であったが、それも結局なかった。党本部の指示で1月まで事務所を維持してください、との要請があったのだから、あって当然なのだが・・・
今回、常任幹事会からも外れた(外されたと言った方が正確か)。
政治の世界は非情なものだが、現在の立憲の執行部のやり方は、ひどいものだと思う。
どぶに落ちた犬を叩く。
そんな感じか。
23日、立憲民主党の常任幹事会が開催された。
会の冒頭、矢上義雅前衆議院議員(熊本4区・3期)から、衆議院の4区総支部長に再任できなかった旨の報告があった。同じく濱田からも衆議院熊本1区の総支部長再任が果たせなかった旨の報告をした。
ちなみに鹿児島1区の川内博史前衆議院議員(6期)は、惜敗率88%だったが、同じく再任されていない。
全国的にも惜敗率70%を切った候補者達は、基本的に総支部長に再任されなかった。
再任されないということは、総支部長のクビを意味し、立憲からは衆議院選挙に立候補できないことを意味する。
また、来年度の県連役員決めがあったが、矢上氏と濱田は、常任幹事会の役員からも外れた。こちらもクビということになった。
立憲民主党の熊本県連は、矢上氏と濱田で立ち上げた経緯があるが、二人そろってお役御免となった。
ともに卒業ということになった。
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