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第49回衆議院議員総選挙(任期満了2021年)スレ

4134チバQ:2021/11/04(木) 17:49:17
https://www.chugoku-np.co.jp/column/article/article.php?comment_id=805597&comment_sub_id=0&category_id=1352

河村氏引退の陰に安倍氏 山口県内、定数1減へ火種【乱世の夜明け 衆院選回顧】<上>3区問題で分断
山口2021/11/2 0:03
建一氏(左端)の敗戦の弁を険しい表情で聞く建夫氏(前列右から2人目)
建一氏(左端)の敗戦の弁を険しい表情で聞く建夫氏(前列右から2人目)

 山口県内の衆院選は2012年から4回連続で全4小選挙区を自民党が独占した。次回は「1票の格差」の是正で小選挙区が1減となる可能性がある。元首相や閣僚、将来の首相候補らの群雄割拠で新たな勢力争いの幕が上がる。3区を巡る政争を振り返るとともに、今後の行方を読み解く。

    ◇

 「歴史の一こまになった思いだ」。河村建夫元官房長官は1日、宇部市の事務所の閉所式で支援者約30人に頭を下げた。長男の建一氏は比例代表北関東ブロックで立候補し、次点で落選したことを報告。涙を流す出席者もいた。

 建一氏が結果を知ったのは午前4時ごろ。林芳正元文部科学相の当選確実から8時間後だった。林氏と公認を争った河村氏は党の方針に従い、公示直前に引退を決意。「国替え」に挑んだ建一氏も敗れた。首相を目指して参院から衆院へ転身を遂げた勝者と対照的な結末となった。

 ▽「故郷に錦を」

 建一氏は国政を目指して政治活動を続ける。「山口を含め全国どこでも国政を担えるよう頑張り、将来は故郷に錦を飾りたい」。河村氏は「政治の世界は一寸先は闇。いつ、どこでチャンスが訪れるか分からない。絶えず自分を磨き、政治に前向きに取り組むことが必要」と背中を押した。


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