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国際政治・世界事情(その2)
63
:
チバQ
:2014/08/12(火) 23:01:43
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140812/bdy14081221200005-n1.htm
【エボラ出血熱】
未承認薬の使用を容認 WHO
2014.8.12 21:20
【ベルリン=宮下日出男】世界保健機関(WHO)は12日、西アフリカでのエボラ出血熱に関し、開発段階にある未承認薬の患者への投与について、一定の条件を満たせば容認する考えを明らかにした。また、WHOは感染拡大による死者(疑い例を含む)が9日時点で1013人に達したと発表した。
WHOによると、感染が確認または疑われる患者は西アフリカ4カ国で計1848人。うち死者はギニアで373人、リベリアで323人、シエラレオネで315人、ナイジェリアで2人。スペインでは12日、リベリアで感染して本国に搬送された司祭が死亡した。
未承認薬をめぐっては、WHOは11日に開いた医療倫理の専門家会合で使用の是非を検討。その結果、患者の同意を得ることなど治療時の「透明性」が確保されれば、倫理には反しないと結論付けた。
エボラ熱には有効なワクチンや治療薬がない一方、米国では未承認薬「ZMapp」を投与された米国人医師ら2人が快方に向かっていると伝えられる。リベリアは11日、米国からこの薬の提供を受けることになったと表明し、感染した医師に使う考えを示した。
感染地域では封じ込めを図るが、流行が終息に向かう兆しは見えない。シエラレオネでは治療に当たっていた中国人の医療関係者8人が隔離され、日本の国際協力機構(JICA)は安全確保のため、12日までに現地に派遣した日本人スタッフ24人の退避を決めた。
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