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神戸・兵庫・摂播

74とはずがたり:2013/10/29(火) 08:23:49
>>73
>ホームの延長の長さから考えられるのが、近鉄奈良線・阪神なんば線と本線間を直通運転する快速急行の8両編成化です。延長の長さから10両編成化は不可能です。
肝腎の三宮が10連は入れないのか…orz
因みに事業中に甲子園入れ忘れた。
甲子園も10連化なら連絡する西宮行き急行を尼止まりにして10連快急を武庫川に停めて西宮で4両解結の方が,トータルでの輸送量減らせるし,西宮駅の構造単純やし時間短縮にならへんかな?梅田からの西宮への直通サービスが減るけど。
2012年7月 8日 (日)
阪神本線三宮駅改良工事 2012/07/07 ホームの再延長? 将来の「折り返し線」8両編成化への布石?
http://building-pc.cocolog-nifty.com/map/2012/07/post-dbe6.html
−阪神本線三宮駅改良工事−
 阪神三宮駅は、2013年春の完成を目指して、総額約153億円(駅改良工事約130億円、地下通路約7億円、歩行者デッキ約16億円)をかけて大規模な改良工事を行っています。
  
阪神本線三宮駅改良工事の概要
◆ 工事内容−東改札口の新設、西改札口の改築、駅排煙設備の新設、駅構内配線の変更、エレベーターの新設
◆ 総事業費−約153億円(周辺工事含む)
◆ 工期−2007年10月6日〜2013年3月31日予定

 改良後の、阪神三宮駅のプラットホームの長さは、見学会の資料によると上り線の1番線が6両対応181m、折り返し線の2番線が6両対応130m、下り線の3番線が6両対応162mとなっています。
 
 しかし、今回見て初めて気がつきましたが、ホームを更に東側に延長するような工事が行われています。私が持っている見学会の資料の図面には、今回の延長部分は描かれていません。
  
 阪神本線は、輸送人員的に6両編成で全く問題無いですが、近鉄奈良線・阪神なんば線と本線間を直通運転する快速急行は6・8・10両編成で運転され、8・10両編成の車両は、尼崎駅で解放作業を行っています。
 
 ホームの延長の長さから考えられるのが、近鉄奈良線・阪神なんば線と本線間を直通運転する快速急行の8両編成化です。延長の長さから10両編成化は不可能です。
 
 ただし阪神電鉄はこのような情報を一切公表していないし、ネットで検索しても8両編成化の情報はヒットしません。
 更に、快速急行の停車駅である「魚崎駅、芦屋駅、西宮駅(10両対応済)、甲子園駅」のホームの長さを8両編成に対応するよう延長する必要があり、現時点では私の完全な妄想です。


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