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民主党スレ・2
8612
:
OS5
:2025/10/09(木) 15:02:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6f80eb83f75a1e55885e9b2ef6f077853402446
「雲の上の人が動いている」国民民主の若手に戸惑い 連立入り巡り党内に温度差…連合は反発
10/9(木) 14:10配信
西日本新聞
与党になるか、野党路線か、政策ごとに連携する「ゆ党」でいくか-。石破茂首相の後任を決める首相指名選挙や連立政権入りを巡り、国民民主党の判断に注目が集まる。自民党の高市早苗総裁や麻生太郎副総裁と会談を重ねて急接近を図る国民に対し、連立入りを阻止したい立憲民主党は「玉木雄一郎氏の指名」を示唆して揺さぶった。国民内部では急激な与党化に慎重な声があり、支持母体の連合も反発する。
■立憲民主党と国民民主党の立場【画像】
8日午前、立民の安住淳幹事長との会談を終えた国民の榛葉賀津也幹事長は神妙だった。安住氏は、同選挙で(1)立民の野田佳彦代表への投票にこだわらない(2)野党候補の統一に向けた政策協議を打診。さらに「玉木さんも(野党が)まとまるのであれば、有力候補」と伝えた。榛葉氏は「冗談半分でしょう」と返すも、表情は硬かった。
野田氏への指名にこだわってきた立民が投げた、突然の「変化球」。7日には日本維新の会とも幹事長同士で会談し、(1)を伝達した。高市総裁誕生後、連立合意に向けた自公の政策協議が異例の継続となる中、立民は「立民、維新、国民がまとまれば、状況は変わる」(幹部)と野党トップの首相指名に意欲を燃やす。
一方の国民側。榛葉氏は総裁選中から麻生氏と会談を重ね、玉木氏も5日に高市氏と接触した。高市氏は「年収の壁」引き上げやガソリン税の暫定税率廃止などの看板政策に協力姿勢を示しており、「政策実現のチャンス」(中堅)と連立入りに前がかりになった。
国会議事堂
だが、自公の政策協議の足踏み状態に「政策実現を中心に考える」(玉木氏)と慎重姿勢に微修正。立民の投げかけには、基本政策の一致を盾にして、「今更野党でまとまることはできない」(幹部)との見方が大勢だ。
岸田文雄政権時にも榛葉氏は、麻生氏や茂木敏充幹事長(当時)と水面下で連立交渉をした。当時と違い、少数与党に転落した自民にくみすれば、交流サイト(SNS)中心に広げてきた支持を失いかねない。中堅は「一度連立入りすれば元に戻れない。勝負どころだが、焦る必要はない」。若手は「(幹部の)雲の上の人が動いているので、分からない」と戸惑う。
最大の支持母体である連合も、国民の姿勢に警戒を強めている。8日、3期目に入った芳野友子会長は記者会見で「連立入りを容認できないスタンスは変わりません」とくぎを刺した。労働組合出身の議員を複数抱え、連合を仲介役に立民、国民の選挙協力態勢を構築する地方も少なくない。連合幹部は怒りをにじませる。「仮に連立入りするなら組織内候補も、支援も全て立民に寄せる。なめてもらったら困る」
西日本新聞
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