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バイオ燃料・エタノール・新エネルギースレ

2688とはずがたり:2017/01/15(日) 20:46:28
キチ×イが熊本地震の原因がこれやとなんか書いてるけど(;´Д`)

株式会社レノバは熊本県南阿蘇村湯の谷における 地熱資源の資源量調査の同意を取得しました
株式会社 レノバ!2015年5月21日 15時
https://www.value-press.com/pressrelease/142036

熊本県南阿蘇村湯の谷において地熱開発を計画する、株式会社レノバを含む3社共同事業者グループ(株式会社フォーカスキャピタルマネジメント、株式会社レノバ、デナジー株式会社)は、当地において地熱資源の資源量調査を実施することにつき、本日、南阿蘇村長野 敏也村長より「同意書」の交付を受けました。 熊本県南阿蘇村湯の谷において地熱開発を計画する、株式会社レノバを含む3社共同事業者グループ:株式会社フォーカスキャピタルマネジメント(本社:東京都港区虎ノ門、代表取締役:江村 真人)、株式会社レノバ(旧商号 株式会社リサイクルワン、本社:東京都千代田区大手町、代表取締役:木南 陽介)、デナジー株式会社(本社:東京都品川区上大崎、代表取締役:中野 大吾)は、当地において地熱資源の資源量調査を実施することにつき、本日、南阿蘇村:長野 敏也村長より「同意書」の交付を受けましたのでお知らせ致します。
(ご参考)南阿蘇村ウェブサイト: http://www.vill.minamiaso.lg.jp/soshiki/2/tinetudoui.html

                      記

「同意書」について
■本同意書は、「南阿蘇村地熱資源の活用に関する条例」(平成26年12月)に基づき、事業者が提出した事業計画および地熱資源の資源量調査計画に関して、南阿蘇村による厳正な審査が行われた結果、同条例の目的・基本理念などに照らし、これを交付するにふさわしいと認定された事業者にのみ交付されるものです
 ●今回の同意は、地熱資源の資源量調査に関する同意であり、地熱発電を開始するまでに必要な各段階で、あらかじめ村長の同意を得る必要があります

調査エリア
■地熱資源量調査は、当共同事業者グループの一社である株式会社フォーカスキャピタルマネジメントが、その100%子会社を通じて、南阿蘇村湯の谷に所有する土地(約50万平方メートル)およびその周辺にて実施する予定です
■同所有地は、数十年にわたって噴気し続けている旧阿蘇観光ホテルの熱水プラントなどを含み、過去の調査でも地熱発電の有望性を指摘されているエリアです
 ●(ご参考)熊本県ウェブサイト: http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_8128.html


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