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乗合自動車(バス)総合スレ
55
:
荷主研究者
:2008/12/31(水) 21:35:57
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20081205/CK2008120502000038.html
2008年12月5日 中日新聞
飛島村の公共交通新設相次ぐ 大幅に利便性向上へ
飛島村で来年度、バス路線の改善やコミュニティバスの新設など公共交通が大幅に見直される。村内を走るコミュニティバスと弥富市の海南病院に向かう乗合タクシーを新設し、これまで乗り継ぎできなかった既存のバス路線を接続する計画。鉄道が走っていない村で、バスやタクシーを活用して“住民の足”の利便性向上を図る。
村長や議会、関係機関の担当者でつくる協議会が4日、計画を了承した。
現在、主に村で利用されているバスは村中央部と蟹江町の近鉄蟹江駅を結ぶ路線(三重交通が運行)と、企業が集まる村臨海部と名古屋市港区を結ぶ路線(村と立地企業の協議会が運行)。東部と西部にはバスが走っていない地域もある。臨海部の企業からは、通勤に便利な近鉄蟹江駅へのアクセス向上を求める声があるという。
計画では、村中央部と近鉄蟹江駅を結んでいる路線を村臨海部まで延伸し、臨海部と名古屋市港区を結ぶ路線とつなげる。両路線とも「飛島公共交通バス」という名称で、村などでつくる協議会が運営することになる。
これまでバスが走っていなかった地域や、村中心部ではコミュニティバスを運行し、海南病院に向かう予約制の乗合タクシーも走らせる。
路線バスの接続とコミュニティバスは来年4月から、海南病院へのタクシーは来年10月からそれぞれ試験運行し、2012年度から正式に走らせる予定。
久野時男村長は「住民も村の在勤者も利用しやすいようにまとめたので、積極的に活用してバスを盛り上げてほしい」と話している。
(吉光慶太)
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