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乗合自動車(バス)総合スレ
34
:
荷主研究者
:2008/11/17(月) 00:57:05
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/51089
2008年10月2日 01:21 西日本新聞
県境越えた交通網強化 高千穂−熊本空港 バス実証運行開始 両町で出発式、成功祈願
実証運行の成功を願いテープカットする関係者 宮崎、熊本両県の6町1村などでつくる「西臼杵地域公共交通活性化協議会」が高千穂町と熊本空港(熊本県益城町)の間で実証運行するシャトルバスの出発式が1日、両町であった。県境を越えた交通ネットワーク強化により、観光を軸とした地域の活性化に取り組む事業で、関係者が運行の成功を祈願した。
同協議会は、宮崎県西臼杵地域の3町(高千穂、五ケ瀬、日之影)と熊本県側3町1村のほか、自治会組織やバス、タクシー会社などが参加して今年7月に発足した。
シャトルバスは、協議会メンバーの宮崎交通と九州産交バスが1日4便(往復)を共同運行する。高千穂‐熊本空港間は現在、両社が特急バス(JR熊本駅‐JR延岡駅)を計3便走らせており、実証運行開始で同区間のバスは計7便に拡充される。
1日に高千穂町のバスセンターであった式典には、宮崎県側の3町やバス、タクシー会社の代表約10人が出席。高千穂町の内倉信吾町長が「2011年に九州新幹線が全線開業すると人の動きも大きく変わる。地域住民の暮らし、観光客増加に貢献できる事業に育てたい」とあいさつした後、テープカットをして第1便の出発を見送った。
実証運行は半年間実施。採算性などを検証したうえで、本運行の開始時期などを協議していく。また同協議会はシャトルバスに連動し、高千穂町内の観光地を結ぶ予約制乗り合いタクシーの試験運行も同日、スタートさせた。
=2008/10/02付 西日本新聞朝刊=
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