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九州・沖縄 地方議会・首長,政治・選挙スレ

99千葉9区:2009/01/18(日) 18:33:16
http://mainichi.jp/area/fukuoka/archive/news/2009/01/14/20090114ddlk40010408000c.html
迫る2・1北九州市議選:予想される顔ぶれ/3 小倉南区 /福岡
 ◇定数1増、候補者は4増へ−−新人5人で動き活発
 定数が今回から1増の12となった。これをチャンスと見て、立候補予定者は前回より4人多い16人。新人5人を中心に他陣営を切り崩す動きが起きており、7区の中でも激戦区の一つだ。

 自民は前回公認した三村、片山、井上に加え、無所属で当選した渡辺均の現職4人を公認した。三村は徳吉地区が地盤で、元議長の実績を掲げる。片山は貫地区や区内の企業・団体、農家から支持がある。井上は企救丘地区や学校法人に支えられている。渡辺均は曽根地区が地盤で漁業者が支持する。

 民主は現職の松井と新人の奥永を公認。松井は吉田地区と労組に支持を広げる。奥永はボランティアと労組に支えられている。

 公明は前回、1、2位当選した木下、吉河を続けて立てる。区を二分し、西部は木下が、東部は吉河が主に回る。

 前回同様、現職2人を立てる共産も、柳井が国道10号周辺を、藤沢が322号周辺を中心に回り、票の上積みに懸命だ。

 社民現職の森本は党支持者や市民団体、地元の湯川地区に支援を呼びかけている。

 無所属現職の森は北橋健治市長(55)との近さを強調しながら、支持を訴える。

 新人では、西田と小清水が自民推薦を受ける。西田は父親が三村の後援会元幹部。三村の地盤だけでなく、区内各地で動く。小清水は元自民党県議の秘書だった経歴を生かし、人脈を広げる。

 吉村は無党派層の支持を求めてJR日豊線沿いを回る。渡辺謙二朗は徳力地区などで働きかける。(敬称略)【平元英治】


http://mainichi.jp/area/fukuoka/archive/news/2009/01/15/20090115ddlk40010353000c.html
迫る2・1北九州市議選:予想される顔ぶれ/4 若松区 /福岡
 ◇8人で8年ぶりの選挙に 自公系で過半数確保焦点
 前回は無投票だったが、今回は定数を2上回る8人が立候補を予定、8年ぶりの選挙となることが確実になっている。国政で与党批判が高まる中、自民系と公明の予定者4人で定数の過半に達するか、が焦点となりそうだ。

 自民は現職の三原を公認、現職の城戸と新人の上野を推薦する。三原は同党の三原朝彦衆院議員(61)の兄。農業団体などが推す。城戸は北橋健治市長(55)に近い会派に所属して活動してきた。運送業界などの支援がある。上野は水産業者らに強く、30歳の若さを売りに、区の現状に飽き足らない層への浸透を図る。

 前回は民主の公認を得た三宅。今回は推薦で臨み「北橋与党」としての実績を強調。区内唯一の女性候補として支持の広がりに期待する。

 公明新人の本田は引退する平田勝利副議長(63)の後継者。組織票への上積みを図る。

 共産現職の野依は12日に小池晃政策委員長の来援を受けて、陣営のムードを高めた。トップ当選した8年前の再現を目指す。

 社民現職の浜野は党支持層を固めるだけでなく、自公政権に批判的な層の取り込みも狙う。

 無所属新人の鍋島はバス路線の充実などを訴える。新党創設も唱える。(敬称略)【平元英治】


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