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九州・沖縄 地方議会・首長,政治・選挙スレ

98千葉9区:2009/01/18(日) 18:32:53
>>83貼り付けます
http://mainichi.jp/area/fukuoka/archive/news/2009/01/12/20090112ddlk40010147000c.html
迫る2・1北九州市議選:予想される顔ぶれ/1 門司区 /福岡
 北九州市議選(定数61)は来月1日投開票される。23日の告示まで10日余り。既に78人が立候補を表明し、選挙戦は事実上スタートしている。各区の顔ぶれを紹介する。

 ◇定数1減、9氏の争い 大里地区の得票視野に
 定数は前回より1減の7で、現職新人合わせて9人が争う展開になりそう。各陣営とも、有権者の多い大里地区での得票に向け知恵を絞る。

 自民からは中島、日野、川端の現職3人が立候補する予定だ。現在、市議会議長を務める中島は商工会議所や医師会など幅広い人脈を生かした選挙戦。日野は区東部、川端は区西部の企業・団体に支持者を多く持つ。3人とも今期での引退を決めている自民現職、上田唯之(69)の支持者取り込みも視野に入れた戦いを進める。

 民主新人の奥村は、城井崇・元衆院議員(35)の支持者や連合の支援を受ける。前回市議選で社民は2人を公認したが、今回は福島を公認、馬場を推薦とした。福島は教員組合などの労組や地元の西門司校区が支援。馬場もJR労組や大里東校区の応援に加え、民主の推薦も得た。

 公明新人の渡辺は、前回1万1105票を集めトップ当選した小野臣博(65)の後継。共産新人、波田も引退する橋本和生(57)に代わり出馬する。ともに前任者に劣らぬ得票での当選を目指す。無所属新人の大西は元東京都品川区議。(敬称略)【平元英治】


http://mainichi.jp/area/fukuoka/archive/news/2009/01/13/20090113ddlk40010188000c.html
迫る2・1北九州市議選:予想される顔ぶれ/2 小倉北区 /福岡
 ◇民主、公認2人に増やす−−定数1減、14人の争いに
 定数12の枠を、現職、新人の計14人が争う公算が大きい。定数が今回から1減り、多くの政党が公認者数を前回通りとする中、民主が1人増やし2人にしたのが特徴だ。

 自民からは吉田、木村、奥村の3人が出馬する予定だ。吉田は三郎丸地区、木村は片野地区が地盤で、ともに、市内各地の企業・団体で浸透。奥村は今回初めて自民の公認を受けた。前回、最下位当選だっただけに票の上乗せに生かしたい。いずれも、今期を最後に引退する元議長、平山政智(84)のおひざ元、到津地区での得票を期待する。

 民主は現職、世良と新人、永岡を擁立する。世良は連合や社会福祉団体、熊本地区などに支えられ、永岡は城井崇・元衆院議員(35)や連合と連動しながら知名度アップを図っている。

 公明は前回、現職2人をトップと2位で当選させた。今回も区東部が地盤の赤松、区西部が地盤の木村の現職2人を立てる。

 共産も2人を擁立した。現職、大石が区東部、新人の八記が区西部を主に回る。

 公明・共産両党とも組織票にとどまらず、票の上積みを図る。

 社民の現職、長野は学校法人や労組などからの支援を受ける。

 無所属では、中村が唯一の現職で、医療法人と後援会に支えられている。新人では佐藤、山田がともに自民党国会議員とのパイプをPRしながら支持拡大を図る。沢田は旧国鉄勤務時代の人脈を生かした選挙戦を展開している。(敬称略)【平元英治】


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