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九州・沖縄 地方議会・首長,政治・選挙スレ

95千葉9区:2009/01/18(日) 16:50:46
>>83
http://mainichi.jp/area/fukuoka/archive/news/2009/01/16/20090116ddlk40010359000c.html
迫る2・1北九州市議選:予想される顔ぶれ/5 八幡東区 /福岡
 ◇自民、3議席保てるか 「誰が落ちてもおかしくない」
 今回から定数が1減の5に。「支持層が固い政党の候補を除けば、誰が落ちてもおかしくない」との観測が広がっている。特に、前回いずれも下位で当選した自民3現職の当落に注目が集まる。

 自民は現職の戸町、梶野、新上を公認した。前回4位当選の戸町は枝光・槻田地区で強い。後援会の枠を超え、街頭宣伝にも力を入れる。5位の梶野は中央地区が地元。福祉団体から支援を受けつつ、県議時代の人脈もたどる。6位の新上は祇園地区が地盤。高校同窓会などをてこに、支持拡大に努める。

 民主新人の白石は北橋健治市長(55)の衆院議員時代の政治団体元事務局長。労組に支えられながら、無党派層取り込みを図る。

 公明現職の成重は実績を強調する。固い組織票に上積みして、前回に続くトップ当選を狙う。

 共産現職の井上は「子育て世代」をアピール。党支持層だけでなく、現市政に批判的な層を取り込み、上位当選を目指す。

 無所属新人の谷口は社民の推薦を受ける。北橋との近さを印象付けつつ、唯一の女性として、無党派層での支持拡大も図る。(敬称略)【平元英治】

http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20090117ddlk40010400000c.html
迫る2・1北九州市議選:予想される顔ぶれ/6 八幡西区 /福岡
 ◇民主票の行方、焦点に−−定数15に18人が名乗り
 定数15に対し18人が名乗りを挙げている。民主系現職は4人が引退するにもかかわらず、公認した新人は2人だけ。民主票の行方が焦点になりそうだ。

 自民は現職の佐々木、香月、鷹木の3人を公認、村上を推薦。佐々木は香月地区、香月は木屋瀬地区、鷹木は折尾地区、村上は黒崎地区を地盤にしており、それぞれ企業・団体への浸透を図る。

 民主は浜口と大久保の新人2人を公認。浜口は元連合福岡政治局長で、西鉄労組が支える。大久保は北橋健治市長(55)の衆院議員時代の元秘書で、新日鉄労組が推す。

 公明は西、桂、山本真智子の現職3人を公認。区域を三分割して支持者回りを続けている。18日に北九州市入りする太田昭宏代表(63)の遊説で、勢いをつけたい考え。

 共産は現職の石田、原田2人を公認。前回最下位当選の石田は黒崎、折尾地区をこまめに回っており、原田も三ケ森、上津役地区などで支持を訴える。

 社民は前回に続き佐藤を公認した。党支持層を中心にした戦いで支援者の拡大に懸命。

 前回議席を失ったふくおかネットワークは、新人の山本真理を公認した。子育て世代や女性層への浸透を図る。

 自民党系会派所属の現職加来は無所属での出馬。永犬丸地区や三ケ森地区を地盤に支持層を広げる。

 無所属新人では、宮崎が07年市議補選に続いての挑戦となる。地元・上津役地区に加え、高校同窓会などでてこ入れを図り、区内全域での得票を目指す。

 久保は医療法人からの支援を取り付け、北橋市長との良好な関係をアピール。田仲は現職の父一雅(75)の後継者で、則松地区を地盤に浸透。古賀は衆院議員や県議の秘書時代に培った人脈が強みだ。(敬称略)【平元英治】


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