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九州・沖縄 地方議会・首長,政治・選挙スレ
61
:
名無しさん
:2008/12/29(月) 13:03:55
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/saga/news/20081229-OYT8T00080.htm
武雄市長選…樋渡さん当選、「移譲に全力」
支持者らと当選を喜ぶ?渡氏(28日午後10時58分、武雄市の事務所で)=真子生次撮影 28日投開票された武雄市の出直し市長選は、市民病院の民間移譲を進める前市長・樋渡啓祐氏(39)が新人の旧武雄市長・古庄健介氏(70)を破って2度目の当選を果たし、多くの市民が民間移譲を支持した形となった。(浜村勇)
樋渡氏は、民間移譲を決めた経緯について理解を求め、「市民病院は市の直営では限界。小手先の経営改善に取り組んでも存続の危機に変わりはない」と主張。市議の約3分の2から支援を受けて「前進」を合言葉に手堅い選挙戦を展開し、支持を広げた。
古庄氏は、市民病院の開設に携わった実績を示し、「これまでのところ、赤字は許容範囲内。市の一般会計からの繰り入れはなく、現状では民間移譲する必要はない」と訴えた。武雄杵島地区医師会のメンバーらの支援で草の根運動を展開したが、及ばなかった。
当選が決まると、樋渡氏は事務所で支援者らと喜びを分かち合った。医師会との関係修復や反対派の市民との融和など課題は残るが、樋渡氏は「2次医療を中心に1〜3次、救急、救命、終末とバランスのとれた市民医療を提供していく」と抱負を語った。
投票率は、同じ顔ぶれの一騎打ちだった2006年の前回市長選より12ポイントも下がった。前回が市議選との同日選だったことに加え、今回は年末の選挙となったこと、医療問題に特化した選挙だったことなどが響いたとみられる。
当日有権者数 4万978人▽投票者数 2万9028人▽投票率 70・84%(前回82・84%)
(2008年12月29日 読売新聞)
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