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九州・沖縄 地方議会・首長,政治・選挙スレ

58千葉9区:2008/12/28(日) 12:04:29
>>54
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2008-12-27-M_1-001-1_002.html?PSID=4285c1eb9c9d75f0f6b63c858cdd54d2
自公、下地氏を擁立/宮古島市長選

 【宮古島】来年一月二十五日の宮古島市長選挙へ向け、自民・公明の保守系選考委員会(委員長・座喜味一幸県議、二十八人)は二十六日、県漁業協同組合連合会会長の下地敏彦氏(63)の擁立を決めた。下地氏は「十五年という苦節の時代は幕を閉じ、新しい時代が開ける。活力ある宮古島をつくりたい」と訴えた。年明けに出馬を正式表明する予定。

 選考は無記名投票で行われた。最多得票者を候補者にすることを全会一致で決め、候補者五人から下地氏が選ばれた。

 選考委員長の座喜味氏は、選考方法に疑義は出ず満場一致だったと説明。下地氏決定の要因については「長い行政経験と宮古の状況を把握しており、県とのネットワークもあることなどが評価された」と語った。

 下地氏は一九四五年、同市平良出身。琉球大学理工学部卒。九八年県農林水産部次長、九九年県宮古支庁長などを歴任。二〇〇二年十月に旧城辺町助役などを務めたあと、〇六年六月から県漁連会長。

http://mainichi.jp/area/okinawa/news/20081228rky00m010002000c.html
宮古島市長選:「21世紀新風会」、藤村氏を擁立
 【宮古島】宮古島市長選で市議会の元会派「そうぞう」や与野党の一部で構成する「21世紀新風会」の候補者選考委員会(下地一美委員長)は27日、宮古テレビ社長・藤村明憲氏(59)の擁立を決めた。年明けに正式に出馬表明する。

 藤村氏は「新風会の理念を広げるよう頑張りたい。不祥事が続く市政を正常に戻したい。経済問題にも取り組みたい」と語った。

 選考委は「これまでマスコミに従事していたこともあり、偏らずに広く支持を得られる。観光協会や青年会議所のなどの長を経験し幅広い経験に期待する部分が大きい」としている。

 藤村氏は宮古島市出身。1949年10月7日生まれ。沖縄国際大卒。沖縄ビジネスセンター社長などを経て88年から宮古テレビ社長。宮古青年会議所理事長や宮古観光協会会長などを歴任。2003年から宮古島商工会議所副会頭。

(琉球新報)

2008年12月28日

http://mainichi.jp/area/okinawa/news/20081228rky00m010001000c.html

宮古島市長選:市政与党革新系、真喜屋氏を擁立
 【宮古島】1月25日投開票の宮古島市長選で市政与党・革新系の候補者選考委員会(下地学委員長)は27日、真喜屋精神神経科医院長・真喜屋浩氏(73)の擁立を決めた。年明けに正式に出馬表明する。

 選考委から出馬要請を受けた真喜屋氏は「身の引き締まる思い。伊志嶺市政を継承発展させる。当面は宮古病院の新築・移転問題に取り組みたい」と語った。

 選考委は擁立の理由を「後援会長として伊志嶺亮市長を1期目から3期目まで支え、元宮古病院長としても知られ、旧町村部や旧平良市内地域で幅広く支持が得られる」としている。

 真喜屋氏は宮古島市出身。1935年4月28日生まれ。慶応大卒。県立宮古病院院長などを経て91年に真喜屋精神神経科医院を設立。84年に旧平良市PTA連合会会長、97年から約9年間、伊志嶺亮後援会会長を務めた。

(琉球新報)

2008年12月28日


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