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東海・北陸 地方議会・首長,政治・選挙スレ

6423チバQ:2017/11/01(水) 22:42:29
愛知
http://www.yomiuri.co.jp/local/aichi/news/20171101-OYTNT50027.html
民進県議3人、立民へ
2017年11月01日
赤松氏「地方選、積極的に擁立」

 民進党県議団の3人が近く、同党を離党し、立憲民主党に入党することが10月31日、分かった。3人はいずれも立民の県連代表を務める赤松広隆衆院議員の元秘書。県内の民進地方議員が立民に参加する動きが明らかになるのは初めて。


 読売新聞の取材に対し、立民に加わる県議の一人は「3人で年内に党籍を立民に移す。県議会で第2会派を保つことは重要で、民進と統一会派を組むことになると思う」と語った。

 一方、名古屋市役所でこの日、記者会見した赤松氏は「地方議員は大切だ。一人でもたくさん勝てるよう擁立する。女性候補を積極的に立て、若い人も発掘していく」と次の統一地方選などで積極的に候補者を擁立し、県内での党勢拡大を目指す考えを強調した。

 11月19日投開票の名古屋市議補選東区選挙区(欠員1)に新人を立てるほか、赤松氏が小選挙区で勝利した愛知5区の北名古屋、清須両市で来春に予定されている市議選でも候補擁立に向けた準備を進めているという。

 これに対し、民進県連の塚本久幹事長は「他党のことでやむを得ないが、元々は同じ仲間。敵は自民党ということは忘れてほしくない」と語った。また、新代表に県選出の大塚耕平参院議員が選ばれた点には「大変厳しい状況で、火中の栗を拾う勇気に期待したい。県連としても支え、応援していく」と述べた。


 名古屋市議補選で、立民が擁立を決めた国政直記氏(28)は31日、市役所で記者会見し、「プレッシャーはあるが、足腰の強い政党を築く先陣を切らしていただきたい」と意気込みを語った。

 国政氏は、吉田統彦衆院議員の秘書として活動。2015年の県議選(東区)に民主党(当時)の公認で立候補し、落選した。一方、同補選の立候補予定者説明会が同日あり、立民のほか、共産党、地域政党・減税日本、無所属の4陣営が出席した。

2017年11月01日 Copyright © The Yomiuri Shimbun


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