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中国・四国 地方議会・首長,政治・選挙スレ

4260OS5:2024/01/09(火) 17:10:21
https://news.goo.ne.jp/a前衆院議員の福山守氏、徳島市長選への立候補表明
2024/01/07 10:30朝日新聞デジタル

前衆院議員の福山守氏、徳島市長選への立候補表明

徳島市長選に立候補する意思を表明した福山守氏=2024年1月6日午前11時16分、徳島市八万町大野、東孝司撮影

(朝日新聞デジタル)

 前自民党衆院議員の福山守氏(71)が6日、徳島市内の後援会事務所で記者会見を開き、4月の任期満了に伴う徳島市長選に無所属で立候補する考えを明らかにした。立候補の正式表明は現職の内藤佐和子氏(39)に次いで2人目。前職の遠藤彰良氏(68)も立候補の準備をしている。

 福山氏は、遠藤氏と内藤氏の2代の市長の下で「市を二分した対立の市政が続いてきた」と指摘し、「市議、県議、衆院議員として培った調整・統治能力を発揮して不毛な対立をなくし、安定した市政を実現したい」と述べた。

 県立新ホールの建設予定地変更を含む後藤田正純知事のまちづくり構想については「知事と考え方は基本的に一緒」と評価。内藤市長が広域整備から単独整備へと方針転換したごみ処理場建設計画は「ローコストな広域整備へ戻す」と主張した。阿波踊りのあり方に関しては「今は興行中心、県外観光客中心に見える。市民みんなが憩える踊りにしたい」と語った。

 このほか、取り組む政策として「ニーズに応じた保育所の変動定数制の導入」「市長直行便の意見ボックスの設置」「学校法人とタイアップした外国人学校の設立」などを挙げた。

 遠藤氏と内藤氏が大接戦を演じた前回の市長選で、福山氏は内藤氏を支援した。その内藤氏と戦うことについて「(内藤市政は)私とは全然違う方向に進み、市民の不信を招いた。(当時の支援は)不徳の致すところ」と述べた。(東孝司)rticle/asahi_region/politics/asahi_region-ASS1677L1S16PTLC003.html


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