[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
8401-
8501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
近畿 地方議会・首長,政治・選挙スレ
8564
:
OS5
:2025/10/29(水) 21:16:04
>>8558
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc941b6da0625578036029ab770acafaf79170b5
維新、林佑美氏の離党発表 地方組織の運営不満
10/29(水) 15:58配信
共同通信
林佑美衆院議員
日本維新の会は29日、林佑美衆院議員(44)=比例近畿ブロック=から提出されていた離党届を受理したと発表した。28日付で離党を認めた。所属していた和歌山県総支部の組織運営に不満を示していた。
林氏は2023年の衆院和歌山1区補欠選挙で初当選。24年の衆院選は同区で自民党候補に敗れたが、比例代表で復活当選した。
維新は次期衆院選の公認候補となる選挙区支部長のうち、茨城3区の橋口奈保氏が辞退したことも明らかにした。
8565
:
OS5
:2025/12/21(日) 20:05:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf1e547b2b20499c4da7d56ddef7f97a7b399a50
大阪自民「議員ゼロ」想定 役員内規改正、かすむ存在
12/21(日) 18:34配
共同通信
自民党大阪府連大会を終え、記者団の取材に応じる新会長の松川るい参院議員(右)=21日午後、大阪市中央区
自民党大阪府連は21日の大会で、新たな会長に松川るい参院議員を選出した。一方、これに先立ち内規を改正、現職国会議員に限っていた会長の資格要件を地方議員らに拡大した。日本維新の会の本拠地で党勢回復のきっかけをつかめず、国会議員は現在2人。維新との連立政権樹立で存在がさらにかすむ中、「議員ゼロ」を想定する必要に迫られた形だ。
大阪市で開かれた大会で、松川氏は「明けない夜はない」とあいさつ。高市早苗首相の流行語を引用し、府連再生のため「働いて」いく、と3回繰り返した。
内規には、府連在籍の国会議員が不在となった場合を追加。経験のある支部長と地方議員も会長に就けるようにした。
8566
:
OS5
:2025/12/21(日) 22:19:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dce3610a576a091fb00bc45515f9bb0d7065c93
三日月知事肝いりの「交通税」、最大会派・自民党県議団が反対…次期知事選に独自候補の擁立を視野
12/20(土) 18:45配信
読売新聞オンライン
三日月知事(大津市で)
滋賀県議会(定数44、欠員3)の最大会派・自民党県議団(19人)は19日、11月定例会の閉会を受けて記者会見を開き、三日月知事が導入を検討する「交通税」に反対の立場を明らかにし、次期知事選には独自候補擁立を目指す考えを示した。
【写真】滋賀県の県庁舎
県は、公共交通の充実に年間53億円の公費が必要と試算。滋賀地域交通計画の素案に、財源として新税の検討を盛り込んでいる。
会見で川島隆二代表は「県議団として反対」とし、「人口が増えないのに公共交通だけ増やせば、交通税を増やさないと維持できなくなる」と指摘。ただ、「現状の計画や中身で賛成は難しいが、これから議論してどうなるかの話」とも述べ、譲歩の余地を残した。
次期知事選については、県連幹事長の奥村芳正県議が「候補者を立てて臨んでほしいという党員の声が多い」と言及。公認や推薦候補の擁立を視野に入れているとした。
8567
:
OS5
:2025/12/21(日) 22:20:02
https://www.chunichi.co.jp/article/1181906
小西理近江八幡市長が出馬表明から一転、引退へ 体調不良など理由に
2025年12月20日 00時03分 (12月20日 00時03分更新)
来年4月12日告示、19日投開票の滋賀県近江八幡市長選に、3選を目指して立候補を表明していた現職の小西理さん(67)が、19日の市議会本会議で、体調不良などを理由に立候補を取りやめ、引退すると表明した。
閉会あいさつで立候補を取りやめると表明した小西市長=近江八幡市議会で
定例会の閉会あいさつで「今までと同様に、さらなる4年間を責任を持って続けられるのかを改めて考えたところ、今期で区切りを付けさせていただくのが良いとの判断に至った」と表明した。1期目から掲げてきた小中学校の給食費無償化や新市庁舎建設が実現して、市の懸案や主要な施策にもめどが付き「一定の成果を上げることができた」と理由を説明。「前言を覆すことになり誠に恐縮ですが、ご理解いただきたい」と述べた。
小西さんは...
8568
:
OS5
:2025/12/26(金) 08:06:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/030bbda6c960895843697a9cda6c3ed931fc8ef1
「部長級職員の採用で人事権を乱用」として市長の辞職勧告…市長は「説明を正しく理解していない」と反発
12/25(木) 11:00配信
奈良県宇陀市議会は23日、市職員の採用を巡って金剛一智市長が人事権を乱用したなどとして、金剛市長の辞職勧告決議案を賛成多数で可決した。決議に法的拘束力はない。
市議会特別委員会は同日、2024年に一般職の任期付き職員を部長級で採用した際、市議会に事前に説明がなかったことなどを挙げ、市長の裁量権の範囲を逸脱しており、人事権の乱用だと報告。これを受け、市議会で、市政運営に対する市民の信頼を失ったなどとして辞職勧告決議案が提出され、賛成6、反対5で可決された。
金剛市長は「特別委の報告は、市の説明を正しく理解していない部分が多い。辞職勧告決議の可決は大変驚いている。市政を停滞させ、市民サービスを後回しにすることは断じてあってはならない」と述べた。
8569
:
OS5
:2025/12/26(金) 08:20:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/4239c1a5958c473f45e31a191cedad6b10968d2f
女性問題で失職・出直し市長選で落選した前岸和田市長の妻、市議を辞職…理由は「一身上の都合」
12/26(金) 7:00配信
読売新聞オンライン
永野耕平被告
大阪府岸和田市議会は25日、永野紗代市議(39)が同日付で辞職したと発表した。永野氏は、女性関係を巡って市議会から不信任決議を受けた前岸和田市長の永野耕平被告(47)が議会を解散した後に臨んだ記者会見に妻として同席。解散に伴い2月に実施された市議選に立候補して初当選した。辞職理由は「一身上の都合」としている。
永野被告は、改選後の市議会で2度目の不信任決議を受けて同月に市長を失職。出直し市長選に出馬したが、落選した。その後、市発注工事を巡る汚職事件で、9月に官製談合防止法違反などの容疑で逮捕、起訴された。
8570
:
OS5
:2026/01/03(土) 20:36:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/adbf68da9c1bb65fcccf9e2d04e207502780a15c
維新に勝てない「大阪自民」の混迷 確執体質で結束できず 再生ポテンシャルはあるのか 大阪自民の針路(上)
2025/12/29(月) 20:00配信
93
コメント93件
産経新聞
自民党大阪府連の定期大会では、党勢回復に向けて出席者が気勢を上げた=21日、大阪市中央区
「明けない夜はない。私も高市早苗首相にならい、大阪府連の再生のために働いて働いて働いてまいります」
21日、自民党大阪府連の定期大会。新会長に選出された参院議員、松川るい(54)は約400人の党員らを前に決意を述べた。あいさつでは「原点」という言葉を繰り返し、支持者拡大に向けて一軒一軒回る努力を重ねるよう求めた。
自民府連は令和3年以降の国政選挙で惨敗し、いまや所属国会議員は、松川と衆院当選1回の島田智明(56)=比例近畿=の2人。今回内規を改正し、現職国会議員に限定していた会長資格要件を地方議員らに広げた。「国会議員ゼロ」を想定せざるを得ないほど苦境に立たされている。
宿敵だった日本維新の会が政権入りしたことで与党の「強み」もアピールできなくなった。自民府連にとって次期衆院選は、存亡を懸けた戦いになる。戦略の構築は急務だ。
注目は府内19小選挙区のうち、維新が唯一議席を持たない大阪2区(大阪市生野区・阿倍野区・東住吉区・平野区)。同区が地盤の自民元衆院議員で旧岸田派に所属した左藤章(74)は1日、元首相の岸田文雄(68)を招いて決起集会を開いた。
ただ左藤は直近2回の衆院選で、当時維新公認で出馬した衆院議員、守島正(44)に連敗している。自民党本部は今回「勝てる」候補の擁立に向けて同区支部長を公募。手を挙げたのは、左藤だけではない。維新を除名された後、衆院で自民会派に入った守島も同じで、公認争いが激化している。
左藤の胸中は釈然としない。「地域をくまなく回り、党員獲得ノルマもクリアしてきた。公募実施には『なぜ』という思いもある」。結果は年明けに出る見込みだ。
■党幹事長に懇請
10月17日、東京・永田町。自民党本部4階の幹事長室で松川は党幹事長の鈴木俊一(72)と面会していた。
「自民党がしっかり府民の声を地方と国政のレベルで代弁できる状況を維持することが大事だ」
松川の懇請に対し、鈴木は、党本部と府連で緊密に連携していくことを約束した。
当時は公明党の連立政権離脱を受け、首相選出前の自民総裁である高市が維新と政策協議を進めていた。維新の政権入りが現実味を帯びる中、自民府連側の懸念の一つは、大阪を本拠とする維新との選挙協力にあった。
面会に同席した自民府連関係者は、鈴木への要請の真意について「自民が大阪で候補者を擁立できない状況を回避することだ」と解説する。
「国民政党」をうたう自民だが、大阪では平成24年の維新誕生以降、維新が旧希望の党と連携して失速した29年衆院選などを除き、国政選挙での得票率が下落傾向にある。
府内の比例代表得票率は、衆院選では24年の20.9%から令和6年は16.8%に。27年ぶりに大阪での議席を失った今年7月の参院選は11.5%。都道府県別で最も低く、27.4%の維新に水をあけられた。
8571
:
OS5
:2026/01/03(土) 20:36:17
■「与党であって与党でない」
7月の参院選は「政治とカネ」の問題や石破茂政権への批判が引き金となり、各地で自民への逆風が吹き荒れた。加えて大阪では、公認を巡る府連内の確執が、府連と党本部の対立に発展し、準備段階で大幅に出遅れた。
確執を招いた要因の一端は、組織体質にあるといえるかもしれない。当時府連会長だった参院議員の青山繁晴(73)は参院選後に共著で上梓した『絶望を撃つ』(ワニ・プラス)の中で「大阪府連はとにかく喧嘩(けんか)、内紛、同士討ちが多く、それも感情がこじれているものが多い」と指摘している。
公示直前に選挙とカネの疑惑を報じられ、体調不良を理由に公認内定を辞退した太田房江(74)は、疑惑を改めて否定。広島県出身で、平成12年の大阪府知事選に自民推薦の落下傘候補として臨んだ当時から、自身に対する府連側の反発は強かったと振り返る。
太田は府連との関係について「不幸な始まり方だった。(知事選での確執が)ずっと尾を引き、今回、参院選出馬を断念せざるを得なかった」と述べた。府連の体質については「政策の勉強が不十分で、与党であって与党でないところがある」と厳しく指摘した。
こうした事情を踏まえると、今月21日の府連定期大会における松川のあいさつは示唆に富む。
「府連にはポテンシャル(潜在力)がある。議員個人は絶対に負けていない。でも、その力を結集できていなかった。結束の力、チームワークが必要だ」=敬称略
◇
大阪を本拠とする日本維新の会の与党入りによって、自民党大阪府連の存在意義が問われている。退潮の背景を分析し、針路を展望する。
8572
:
OS5
:2026/01/03(土) 20:36:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/36184120448f94b76fa0cdafa874b828c6cfe392
「自分党で人材難」墓穴掘って維新隆盛生んだ大阪自民 凋落の転機と当事者たちの自己分析 大阪自民の針路(中)
2025/12/30(火) 20:00配信
自民党大阪府連の歴史は、元自民府議で日本維新の会創設者の松井一郎(61)抜きには語れない。
「信念があり、正しいと思ったら強引に進めるところもあった」。平成15年に府議に初当選した松井を元自民府議団幹事長の朝倉秀実(72)はこう評する。
■庁舎移転否決で亀裂
松井にとって改革の一丁目一番地は、大阪市の人工島・咲洲(さきしま)への府庁舎移転だ。府議2期目の21年3月、当時知事の橋下徹(56)が提案した移転条例案は府議会本会議で反対多数で否決された。
最大会派の自民府議団(49人)は、松井の働きかけもあって賛成方針を決めた。だが松井いわく「水面下の交渉で採決が無記名投票になり(造反者が出て)潰された。許せなかった」。
ここが、自民府連の転機だったかもしれない。
「なれ合い、もたれ合い、前例踏襲。先輩方は仲良しクラブでいいと言ったが、俺は政策実現の集団だと思っていた」
松井はこう述懐する。移転条例案否決によって生じた亀裂は深く、松井は橋下とともに22年、維新の母体となる地域政党「大阪維新の会」を設立。自民府連から離党勧告を受け、たもとを分かった。
当時、国政は民主党政権で自民は野党。橋下率いる大阪維新が標榜(ひょうぼう)する「改革」の二文字は、閉塞(へいそく)感を抱える府民の心に刺さり、23年の統一地方選で大阪維新は躍進した。一方、松井に「保身のための集団」と批判された自民府連は劣勢に立たされていく。
■「国会議員がなめられた」
24年の衆院選で安倍晋三率いる自民党は政権を奪還した。しかし大阪府連にとって追い風が吹いたわけではない。府内で候補を擁立した15小選挙区の結果は、わずか3勝。残りの12小選挙区は選挙直前に設立された日本維新の会に敗れた。
維新を創設した元大阪府知事の松井と元大阪市長の橋下は、「大阪都構想」実現に向けて安倍や、安倍政権下で官房長官を務めた元首相、菅義偉(すが・よしひで)(77)と蜜月関係を築いた。
都構想が住民投票で否決された後の30年、大阪市内の焼肉店で安倍と会食した自民府連所属の地方議員らは口々に詰め寄った。当時、松井は2度目の住民投票に挑む考えを示していた。
「維新には近づかないでほしい」「われわれは都構想に反対です」。自民府連の存亡を懸けた切実な訴えを聞いた安倍はうなずき、こう応じた。
「住民投票はしょっちゅうやるものとは違いますね」
だが、この後も松井と安倍、菅の関係は変わらず良好だった。「国会議員がなめられていた」。複数の府連関係者が口をそろえる。前年の29年衆院選で自民は府内15小選挙区のうち10小選挙区で勝利。都構想は令和2年の住民投票で再否決され、自民府連にとって復調の好機だったが凋落(ちょうらく)した。なぜか。
■共産とも連携
一つに、都構想否決は必ずしも維新政治の「否定」を意味しない。維新は平成23年以降、大阪府知事と大阪市長の座を独占し、府市連携による行政運営を実績としてアピール。府内の首長や議会の選挙で勝利を重ねた。一方、自民府連は共産党などと連携して都構想反対の論陣を張り、野合批判にさらされた。
松井は「自民府連が改革マインドを持っていれば、維新も厳しくなるが、いまなお前向きな政治集団になっていない。何をしたいか分からない」と指摘する。
もう一つは、「自分党」(朝倉)ゆえに適材適所が徹底されない組織風土がある。維新側は2度の住民投票否決を経て橋下と松井が引退し、代表を務める吉村洋文(50)が台頭した。「自民党は組織の中での適任者を選ぶという発想に乏しい。後発の人材をトップに抜擢(ばってき)する力はない」。朝倉はこう分析する。
「支部長ビジネス」と揶揄(やゆ)される慣行もある。自民府連関係者によると、国政選挙で敗北を重ねた後も後援企業などの寄付やパーティー収入を得ながら選挙区支部長にとどまり続けることで、結果的に新人の参入が困難になる。一部の選挙区支部長は公募が行われているが、人材の新陳代謝は道半ばだ。
自民府議出身で府連会長を務めた元衆院議員の宗清皇一(むねきよ・こういち)(55)は手厳しい。
「自民は現職優先。現状維持に甘んじ、有権者に近い距離で耳を傾けることを怠ってきた。府連は墓穴を掘ったんや」=敬称略
8573
:
OS5
:2026/01/03(土) 20:37:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/de8a8e47bf3002c7f43644323ff2610bdea4354d
維新の「国保逃れ」疑惑に火をつけたのは大阪自民 府議定数79分の6議席から見せる逆襲 大阪自民の針路(下)
2025/12/31(水) 20:00配信
自民党大阪府連の新執行部が発足した直後の23日、府連幹事長(府議)の杉本太平(49)は上京した。党本部で面会した相手は、元首相で党副総裁の麻生太郎(85)。杉本は「党本部との連携を今まで以上に強固にしたい」と伝え、麻生も「当然だ」と応じた。
杉本の脳裏には苦い記憶があった。安倍晋三政権時代、日本維新の会に政権とのパイプを握られ、自民党本部と府連の関係が希薄化したとのイメージが定着した。
「自民の本流は維新じゃない。地方組織であるわれわれだ」。杉本は語気を強める。現在は、安倍の後継を自負する首相(党総裁)の高市早苗(64)に維新が接近しているとして「党勢拡大には党本部との連携強化が鍵になる」と語った。
■参政に13万票差つけられ
そもそも「反権力」の志向が強い大阪で、長年政権を担ってきた自民の支持は必ずしも盤石ではなかった。自民への逆風が吹き荒れた7月の参院選では、自民候補の元衆院議員、柳本顕(51)が新興の参政党の候補に13万票以上の差をつけられ、涙をのんだ。
参政代表の神谷宗幣(48)は大阪府吹田市議から政治家人生をスタートさせ、平成24年衆院選で自民候補として大阪13区から立候補した過去がある。神谷は自民府連弱体化の要因を「『顔』になる人材がいない」と指摘した。
近年の自民府連会長は入れ替わりが激しい。神谷が挑んだ24年衆院選のころから数えて、現会長の参院議員、松川るい(54)は10人目。最近の在任期間は長くて1年半ほどで、記憶に残りにくいことは間違いない。
■「二元代表制が崩壊」
松川の最優先課題は、次期衆院選と令和9年の統一地方選に向けた組織の基盤強化だ。
大阪では現在、知事と大阪市長、さらに府市両議会の過半数をいずれも維新が押さえている。ただ、杉本ら複数の自民府連関係者は「大阪府市では二元代表制が崩壊している」と危機感を示す。
二元代表制は、選挙で選ばれた首長と地方議会の議員が両輪となって自治体行政を運営する仕組み。議会は、首長が提案する予算案や政策の適否などをチェックする。
杉本らの危機感は、首長と議会の過半数勢力が同じ党派で、監視機能がきちんと働いていないというものだ。「あるべき姿ではない」。自民府議の占部走馬(うらべ・そうま)(41)も府議会の現状に問題意識を持つ一人である。
■「復活には30年」
今月10日の府議会本会議。一般質問に立った占部は維新の地方議員が国民健康保険料の支払いを逃れるため、負担の低い社会保険の加入対象となる一般社団法人理事に就任しているのではないかとただした。知事で維新代表の吉村洋文(50)は急遽(きゅうきょ)、所属全議員に対する実態調査を指示した。
「国保逃れ」疑惑は国会でも追及され、維新の調査結果次第で問題が広がる可能性がある。議論に火をつけた占部は「維新以外の政党がしっかりと役割を果たさなければならない」と強調する。
こうした問題提起をしていくことは、苦境に直面した自民府連にとって再生の針路になり得る。もっとも、府議会(定数79)で占部が所属する自民府議団は6人。政治における力は、いうまでもなく数であり、選挙で同志を増やす必要がある。
「府連の復活には30年かかる」というのが持論の杉本は「自民党は国民政党。地域に根差し、住民の声をすくい上げる。そうやって選挙に強くなる」と語り、原点に立ち返る考えを示した。
「高市首相との連携を深め、一人ずつ地方議員を増やし、維新との差を少しずつ埋めていく。活路は、そこにしかない」=敬称略
8574
:
OS5
:2026/01/08(木) 22:31:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/433
京都知事選 大学名誉教授の藤井氏が立候補へ調整 現職も出馬意向
1/8(木) 22:28配信
朝日新聞
任期満了に伴う京都府知事選(3月19日告示、4月5日投開票)に、京都華頂大学名誉教授の藤井伸生氏(69)が立候補する方向で調整していることが、関係者への取材で分かった。近く会見を開いて表明する見通し。
藤井氏は岡山県津山市出身で、龍谷大学卒。京都華頂大学教授などを経て、現在は、保育環境の充実などの運動に取り組む「京都保育団体連絡会」の会長を務めている。2024年の京都市長選では、次点だった福山和人氏の選挙母体「つなぐ京都」の中心メンバーとして携わった。
知事選では、現職の西脇隆俊氏(70)が立候補の意向を固めている。また、日本維新の会が擁立をめざして候補者を公募している。(山田みう)
朝日新聞社bc254a324adb6df40fbfef461e0564b2b853b44
8575
:
OS5
:2026/01/12(月) 21:10:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0169e11cecc5e52cc828c2777278855765a7699
現在3期目・三日月知事の動向どうなる?連合滋賀は出馬打診、表明なら多選の是非問われる可能性も…夏に知事選・4市町では首長選
1/11(日) 17:00配信
滋賀県内では今年、夏に知事選が実施される。首長選は長浜、近江八幡、栗東、愛荘の4市町で、議員選は長浜市と愛荘町でそれぞれ行われるほか、補欠選が県議選3選挙区と近江八幡市で予定されている。また、衆院選が実施される公算が大きくなっている。
【写真】三日月大造知事
知事選
現在3期目の三日月大造氏(54)の任期は7月19日までで、現時点では投開票日は決まっておらず、立候補を表明した人もいない。三日月氏は県議会2月定例会で態度を明らかにする考えを示しており、その動向に注目が集まる。
2022年の前回選は自民、公明、立憲民主、国民民主、社民5党の県組織が与野党相乗りで三日月氏を支援した。今回、三日月氏が4選を目指して出馬表明した場合、多選の是非も問われるとみられ、各党はこれまでの県政運営を検証するとともに、独自候補の擁立も視野に対応を模索。一方、連合滋賀は三日月氏に出馬を打診している。
首長選
長浜市長選は、再選を目指す現職の浅見宣義氏(66)と、前市議で新人の松本長治氏(58)が立候補を表明。市立2病院と長浜赤十字病院の再編問題が大きな争点になる見込み。
愛荘町長選には、現職の有村国知氏(51)と町議会議長で新人の森野隆氏(66)が名乗りを上げた。2期8年にわたる現町政への評価が問われることになりそうだ。
近江八幡市長選では、現職の小西理氏(67)が昨年9月に3選を目指して立候補を表明したが、約3か月後に体調不良を理由に撤回。4月の任期満了をもって政界を引退する意向を示している。このため、現時点で立候補を表明しているのは、市議の竹尾耕児氏(43)のみとなっている。
栗東市長選を巡っては、現職の竹村健氏(60)を含め、態度を明らかにしている人はいない。
議員選・補欠選
県議補選は、議員の辞職や死去に伴い▽彦根市・犬上郡▽近江八幡市・竜王町▽守山市――の3選挙区(欠員各1)で、知事選の投開票に合わせて行われる予定。
愛荘町議選は町長選とのダブル選で、定数は前回から2減の12となる。近江八幡市では市長選に合わせて市議補選(欠員1)があり、長浜市議選(定数22)は知事選以降になる見込み。
8576
:
OS5
:2026/01/12(月) 21:24:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5ae2f2971a5079050b15c15cf6310fa0b963725
維新の市議、党員資格停止…代表を務めた政治団体の収支報告書未提出で「みなし解散」の状態に
1/10(土) 11:55配信
和歌山県橋本市の梅本知江市議(62)が代表を務める政治団体が2023〜24年の政治資金収支報告書を県選挙管理委員会に提出せず、所属する日本維新の会県総支部が梅本市議を党員資格停止処分(4か月)としていたことが9日、わかった。すでに23〜24年の収支報告書を追加提出したという。
【写真】大阪維新の会本部。昨年10月に既婚を隠して不倫していた豊中市議を除名処分にした
県選管によると、梅本市議が代表を務めた政治団体「梅本ちえ後援会」は23〜24年の収支報告書を提出せず、昨年4月に政治活動のための支出や受領が禁じられる「みなし解散」の状態になった。
県総支部は梅本市議を昨年12月19日から4か月間の党員資格停止処分とした。
梅本市議は読売新聞の取材に「認識が不足しており、有権者や維新の関係者にご迷惑をおかけした。信頼回復に努める」と話した。
8577
:
OS5
:2026/01/12(月) 21:28:53
https://news.yahoo.co.jp/articles/64f28d789b1a52f5f4e4ea71a8266bf2c87d176d
兵庫・洲本市長選、獣医師の梅原氏が立候補表明 3月1日告示
1/9(金) 19:52配信
任期満了に伴う3月1日告示、同8日投開票の洲本市長選で、獣医師の梅原健太郎氏(49)が無所属で立候補することを正式に表明した。近く立候補会見を開く予定。
【写真】立候補表明した梅原健太郎氏
梅原氏は淡路市出身。大阪府立大農学部獣医学科を卒業後、大阪市内の動物病院で勤務。2006年に洲本市内で開院した。
梅原氏は9日に市役所で開かれた立候補予定者説明会に出席。取材に「自分が育った地に恩返ししたい」とし、「洲本の人に選挙に興味を持ってもらい、まちの良いところを押し出していきたい」と述べた。
洲本市長選への立候補表明は、元商社員の吉平敏孝氏(45)、自営業の馬崎泰成氏(49)、現職の上崎勝規氏(70)に続いて4人目。(古田真央子)
8578
:
OS5
:2026/01/12(月) 21:29:26
https://news.yahoo.co.jp/articles/64f28d789b1a52f5f4e4ea71a8266bf2c87d176d
兵庫・洲本市長選、獣医師の梅原氏が立候補表明 3月1日告示
1/9(金) 19:52配信
任期満了に伴う3月1日告示、同8日投開票の洲本市長選で、獣医師の梅原健太郎氏(49)が無所属で立候補することを正式に表明した。近く立候補会見を開く予定。
【写真】立候補表明した梅原健太郎氏
梅原氏は淡路市出身。大阪府立大農学部獣医学科を卒業後、大阪市内の動物病院で勤務。2006年に洲本市内で開院した。
梅原氏は9日に市役所で開かれた立候補予定者説明会に出席。取材に「自分が育った地に恩返ししたい」とし、「洲本の人に選挙に興味を持ってもらい、まちの良いところを押し出していきたい」と述べた。
洲本市長選への立候補表明は、元商社員の吉平敏孝氏(45)、自営業の馬崎泰成氏(49)、現職の上崎勝規氏(70)に続いて4人目。(古田真央子)
8579
:
OS5
:2026/01/13(火) 19:16:40
https://news.yahoo.co.jp/articles/e36cc9efc4fcabe1778aa5f440c78c8b4e2d2fba
【速報】大阪府・吉村知事と大阪市・横山市長が辞職の意向 出直しダブル選へ
1/13(火) 17:44配信
速報です。大阪府の吉村知事と大阪市の横山市長はいわゆる「大阪都構想」の実現に向けて選挙で民意を問うため、辞職する意向を固めたことを維新の幹部に伝えたことが関係者への取材で分かりました。
いずれも辞職に伴う出直しのダブル選挙に立候補する意向で、衆議院が解散されれば、同じ投票日とする方針だということです。
大阪府の吉村知事はこれまで、大阪府が副首都になるためには「大阪都構想」が不可欠だとする考えを示していました。
8580
:
OS5
:2026/01/13(火) 19:21:30
国保逃れからの争点そらし+与党になって存在感薄い の対応策かな
自民が擁立できるのか・・・?
https://news.yahoo.co.jp/articles/46fde0b5d92d9b2660025cc368d16fdb5f441e8b
大阪の吉村知事と横山市長、衆院選ならば辞職意向 出直しダブル選へ
1/13(火) 19:05配信
大阪府の吉村洋文知事(日本維新の会代表)は、次期衆院選が早期に実施された場合、大阪都構想への再挑戦の是非を問うため大阪市の横山英幸市長(同副代表)とともに辞職し、出直しの知事・市長選を行う意向を固めた。吉村氏が13日、複数の維新幹部に伝えた。
次期衆院選をめぐっては、高市早苗首相が今月23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討している。
複数の維新幹部によると、吉村氏は13日、電話などで「都構想や副首都構想の信を問うために衆院選に合わせて出直し選をする」と伝えたという。任期を通常の4年とするため吉村氏と横山氏のポストを入れ替える形で立候補する「入れ替え選挙」ではなく、同じポストで立候補する出直しダブル選の方向で調整しているという。この場合、両氏がたとえ当選しても残り任期は変わらず、それぞれ2027年4月8日までとなる。
吉村氏は13日、府庁で記者団の取材に、次期衆院選に合わせて出直し知事選を行う可能性について初めて言及し、「様々な可能性、選択肢については熟考していきたい」と述べた。
また横山氏も同日、朝日新聞などの取材に、辞職を検討しているとした上で「都構想再挑戦への民意の確認という意味では(出直し選が)一番明確な方法だ」と語った。
朝日新聞社
8581
:
OS5
:2026/01/13(火) 19:24:42
343 :OS5 :2026/01/13(火) 19:23:44
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9b380707e217905faf32fd5debb310b29205372
元百条委員長の自民県議、次期衆院選に出馬意向 現職公明の兵庫2区
1/13(火) 18:40配信
朝日新聞
兵庫県の内部告発問題の百条委員会の委員長を務めた奥谷謙一県議=2024年12月25日午前9時47分、神戸市中央区の兵庫県庁、水野義則撮影
次期衆院選を巡り、自民党の奥谷謙一・兵庫県議(40)が兵庫2区(神戸市兵庫区、長田区、北区と西宮市の一部)で立候補する意向を固めたことが13日、わかった。すでに複数の党県連幹部や県議会自民会派幹部らに意向を伝えており、自民公認での立候補を目指すという。
奥谷県議は神戸市北区選出で現在3期目。弁護士で、自民会派の副幹事長を務めている。兵庫県の斎藤元彦知事が内部告発された問題では、県議会の調査特別委員会(百条委員会)の委員長を務めた。
2区では公明党副代表の赤羽一嘉氏(10期)が現職を務めており、自民は公明との選挙協力をしていたことから長らく候補者を立ててこなかった経緯がある。奥谷氏は、公明が昨年10月に連立政権を離脱したことを受け、立候補の意向を固めたとみられる。
2区を巡っては、自民党県連総務会長を務める坊恭寿・神戸市議も12日に立候補の意向を表明している。(添田樹紀、谷辺晃子)
朝日新聞社
8582
:
OS5
:2026/01/13(火) 20:54:33
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd50d91684de505fe002799135eaff3596e65d5d
大阪知事市長が、辞職しダブル選へ クロス選回避 都構想住民投票名目に衆院選同日見込み
1/13(火) 20:19配信
産経新聞
副首都推進本部会議後、記者団の取材に応じた大阪府の吉村洋文知事(右)と大阪市の横山英幸市長=昨年12月23日午後、大阪市北区
大阪府の吉村洋文知事(日本維新の会代表)と大阪市の横山英幸市長(同副代表)が、3度目の「大阪都構想」の住民投票実施を掲げ、それぞれ辞職してダブル選に臨む意向を固めたことが13日、維新関係者への取材で分かった。知事と市長が立場を入れ替えて出馬する「クロス選」とはしない方針。高市早苗首相が23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散すれば、衆院選と同日を投開票日とする見込み。
高市政権が掲げる「副首都」構想を大阪で実現する上で、吉村氏は大阪市を特別区に再編する都構想が「必要最低の条件」だと主張。都構想の住民投票は過去に2度否決されていることから、3度目について、出直し選を念頭に「民主的なプロセスが必要だ」と述べていた。
吉村氏はこの日、府庁で記者団に対し、出直し選に挑むことについて「さまざまな可能性、選択肢については熟考していきたい」と言及。その後、維新関係者に「(知事を)辞めて副首都構想と都構想、合わせて民意を問いたい」と伝えたという。横山氏も取材に、「副首都の議論も加速してきた。民意を問うべく、出直し選の可能性を検討している」と語った。
都構想の住民投票は平成27年と令和2年の2度、いずれも僅差で否決された。2回目に先立つ平成31年4月にはクロス選が実施され、大阪市長だった吉村氏と松井一郎府知事=当時=がそれぞれ勝利した。
2月8日か15日の投開票が軸となる衆院選と同日に知事選を実施する場合、告示日は1月22日か29日が見込まれる。吉村氏は現在2期目で、知事選に勝利すれば、任期は公選法の規定により現在と同じ令和9年4月までとなる。
8583
:
OS5
:2026/01/14(水) 21:04:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/41bc79d208eba3e124caf1fdaa3a7cb4a7c6cb46
「維新の茶番」「奇襲かけるとは」 大阪ダブル選、党内外で冷ややか
1/14(水) 20:36配信
毎日新聞
高市早苗首相との会談を終えた日本維新の会の吉村洋文代表(右)と藤田文武共同代表=首相官邸で2026年1月14日午後6時45分、平田明浩撮影
すわ衆院解散かというタイミングで急浮上した出直し大阪府知事・大阪市長ダブル選。吉村洋文知事(日本維新の会代表)と横山英幸市長(同副代表)は、住民投票で2度否決された「大阪都構想」を三たび問うため、推進の信任を得たい考えだ。15日に記者会見して表明する見通し。
【図解で見る】たった9年で姿を消した幻の大都市制度 「副首都構想」で議論再燃
一方、他党の反応は冷ややかで、自民、公明、立憲民主各党は対抗馬の擁立を見送る方向で調整している。共産党は週内に擁立の可否を決定する方針だ。
「出直し選で都構想の民意を問いたい」。ある維新幹部は13日午後、吉村氏から電話でそう伝えられたという。その夜、報道陣に囲まれた吉村氏は「15日夕方までにしっかり考えて最終的に結論を出したい。また記者会見します」と言い残して府庁を後にした。14日には、党内で15日夕から緊急会議を開くことが通知された。
◇維新内部でも「時期尚早」
大阪市を廃止して特別区を設置する都構想は維新の看板政策だが、2015年と20年の住民投票でいずれも否決されている。それゆえ、維新内部には出直し選は「時期尚早」との見方も根強い。
「準備時間もない中で奇襲をかけるなんて、知事選は常在戦場の衆院選とは違うでしょ」。維新府議の一人はそう語り、「対抗馬がいないと議論は盛り上がらない。それでは民意を得たとは言えない」と否定的な考えを示した。
ある維新国会議員は「都構想実現には住民投票で過半数を得る必要がある。身内すら納得させられなくて、市民にどう伝えるのか」と疑問を呈し、「住民投票を見据えれば、やり方はもう少し考えても良い気はする」と語った。
一方、別の国会議員は衆院解散に合わせたダブル選を評価する。「都構想をやるために信を問うプロセスは悪くない。副首都が争点になるだろう衆院選と合わせた選挙は戦いやすい」と歓迎した。
◇公明幹部「市民をばかにしている」
公明は20年の住民投票で、維新が衆院選で公明現職がいる関西6小選挙区への候補擁立を見送ることと引き換えに賛成に転じた。しかし、24年の前回衆院選では維新と全面対決し、大阪の4選挙区で全敗。維新との関係には大きな亀裂ができ、3度目の住民投票にも否定的だ。
公明府本部幹事長の土岐恭生・大阪市議は「市民の重い判断が2度下されているのにもう一回、というのはあまりにも市民をばかにしている。スケジュールもタイトで極めて強引、身勝手だ。大義のない選挙には付き合えない」と一蹴した。
都構想に反対の姿勢を貫いてきた自民府連。会長の松川るい参院議員は「投開票まで1カ月もないなか、出直し選で都構想推進の民意を得る筋書きは無理がある。27年の統一地方選で堂々とやればよい」と静観の構え。府連幹部は「維新の茶番に付き合う必要はない」と突き放した。
立憲府連幹事長の野村生代・枚方市議は「(吉村氏は)『再挑戦しない』と言っていたのに、よく簡単にひっくり返せますねと言いたい」とあきれ気味。共産府委員会の今泉和幸書記長も「なぜ出直し選をやるのか意味が分からない」と語った。【鈴木拓也、面川美栄、長沼辰哉、高良駿輔】
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板