[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
8401-
8501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
近畿 地方議会・首長,政治・選挙スレ
8206
:
OS5
:2024/10/22(火) 17:42:02
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202410/0018251781.shtml
養父市長選、新人の大林氏が初当選 接戦の末に現職の広瀬氏破る
2024/10/20 22:58
万歳する大林賢一氏(中央)=養父市八鹿町八鹿
万歳する大林賢一氏(中央)=養父市八鹿町八鹿大林 賢一氏
任期満了に伴う養父市長選は20日投開票され、無所属新人でIT会社役員の大林賢一氏(55)が、無所属で現職の広瀬栄氏(76)を接戦の末に破り、初当選を決めた。投票率は73・11%で、2020年の前回を0・41ポイント下回った。
選挙戦では多選の是非のほか、子育てや商工業への支援、女性活躍、国家戦略特区の取り組みなどが争点となった。
大林氏は「世代継承」と変革を掲げ、「少子化対策には地域経済の安定が必要」と主張。子育て支援や医療福祉の充実を訴えたほか、起業家として培った経験を生かし、地元産品のPRや商工業への支援、官民連携なども呼びかけ、中年層を中心に支持を集めた。
広瀬氏は人口減対策が急務とし、起業や子育て支援、女性活躍など若者を呼び込む施策を提案。国家戦略特区の規制緩和を生かした事業や国とのパイプなど、4期16年の実績をアピールしたが、及ばなかった。
21人が立候補した同市議選(定数16)も同日投開票された。(吉田みなみ)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板