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近畿 地方議会・首長,政治・選挙スレ
7990
:
OS5
:2024/03/24(日) 18:08:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba78eb965b84e21b3605e159d3708defaaaae78d
【混迷】異例の予算案否決!古都・奈良で前知事の防災計画覆した維新知事VS自民系会派の泥沼の戦い メガソーラー計画めぐり市民・議員が猛反発
3/24(日) 7:00配信
読売テレビ
奈良県・山下真 知事
4月まであと1週間に迫る中、奈良県議会の予算審査特別委員会で、県の新年度の一般会計予算案が「否決」される異例の事態が起きています。背景にあるのは、前知事が進めていた防災拠点計画をめぐって「日本維新の会」の推薦を受けて当選した山下真知事が、計画を覆した上で打ち出した「メガソーラー」計画。25日の本会議最終日を前に、自民系の最大会派が予算の修正案を提出するなど、依然として紛糾が続く中、古都・奈良でいったい何が起きているのでしょうか。(報告:櫻茜理、古井林太郎)
■「本当に大丈夫なのか」「反対のための反対」10時間に及ぶ応酬の末…予算案が「否決」される異例の事態
奈良県議会・予算特別審査委員会(19日)
「知事は防災の専門家でもないし、県民の生命と財産を守る決断なので、大きな不安を頂きました」(金山成樹議員)「法的にできないとなったらどうやって後戻りするんですか」(永田恒議員) 「本当に大丈夫なの。せっかく作っても意味ないんじゃないの」(小村尚己議員)
19日に開かれた奈良県議会の予算審査特別委員会。新年度まで2週間に迫る中、県の当初予算案を審議する場は荒れに荒れ、最大会派の「自由民主党・無所属の会」の議員からは知事の計画を批判する声が相次ぎました。
一方の山下知事は「私はこれが正しいと思っています。逆に聞きたいですがどういう点が不安ですか」「対案がないままあかんと言われても、私としたら反対のための反対かなと思わざるを得ないんですよ」などと反論。
10時間を超える審議の末、新年度の当初予算案は最大会派の自由・無所属の会と公明党が反対し、賛成5人・反対6人と、反対多数で否決。時計の針は午後11時半を回っていました。
■『メガソーラー計画』巡り紛糾「五條市民を馬鹿にしている」
「防災拠点」の予定地である五條市の県有地
背景にあるのが、予算案に含まれている山下知事“肝いり”の新たな「防災拠点」の建設計画です。
奈良県南西部の五條市にある、広大な敷地が広がるゴルフ場跡地。2018年、当時の荒井正吾知事が、災害時に物資や救援隊の中継地点となる拠点をこの場所に整備すると決めました。2000m級の滑走路や備蓄庫を備えた「大規模広域防災拠点」です。
ところが、2023年の奈良県知事選で、自民党奈良県連が別の候補を推薦したため、5選を目指した荒井氏との間で“保守分裂”となり、漁夫の利を得る形で、維新候補の山下氏が当選を果たし、大阪以外で初めて、維新の公認候補の知事が誕生します。
「改革路線」を掲げた山下知事は、就任直後から荒井前知事が進めていた事業の見直しを図り、去年6月、世界遺産の平城宮跡を横切る近鉄奈良線の移設計画など、29の事業について、プロジェクトの全面中止を含む予算執行の見直しを発表しました。今回の大規模広域防災拠点の見直しもその1つでした。
山下知事は、五條市の予定地には防災ヘリポートや備蓄庫は整備するものの、2000m級の滑走路を建設するのは取りやめ、その代わりにメガソーラーを設置して、災害時に自立した電力を供給できるよう計画。さらに、新たな防災拠点は橿原市に整備することを打ち出しました。
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