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近畿 地方議会・首長,政治・選挙スレ
7781
:
OS5
:2023/05/22(月) 21:01:02
https://news.goo.ne.jp/article/kobe/nation/kobe-20230521019.html?_gl=1*i34f7e*_ga*MTEyMTE0NTU4Ni4xNjg0MjQzMzI5*_ga_XJ5END643J*MTY4NDc1NDkxNC4yMjYuMS4xNjg0NzU2Nzg1LjExLjAuMA..
病院建て替え見直し掲げる、元教育長・高橋氏が加西市長に 手堅く組織固め「風通し良い市政」に支持
2023/05/21 23:25神戸新聞
病院建て替え見直し掲げる、元教育長・高橋氏が加西市長に 手堅く組織固め「風通し良い市政」に支持
初当選し、バンザイして喜ぶ高橋晴彦氏(左から2人目)=加西市豊倉町
(神戸新聞)
「風通しの良い市政」を掲げ、有権者の心をつかんだ。21日に投開票された兵庫県加西市長選、市議選。西村和平市長の引退表明を受け、無所属新人3人で争われた市長選は、元市教育長の高橋晴彦氏(65)=自民推薦=が手堅い組織戦を展開し、元市議の深田真史氏(38)、元副市長の河尻悟氏(47)を破り初当選を確実にした。投票率は前回を5・02ポイント下回る57・66%だった。
当選確実の知らせに、同市豊倉町の事務所は歓喜に沸いた。高橋氏は笑顔で支持者に感謝した。
昨年11月末、市長選立候補を表明した。「職員が市長に意見を言えず、疲弊している」。市総務部長や市教育長を歴任した身として、市政刷新の必要性を感じていた。
政策は是々非々の方針で臨んだ。子育て支援の無料化は継続・拡充。一方、市立加西病院については医師の確保を最優先課題とし、事業費が138億円に膨らんだ建て替えは再検討を掲げた。
選挙戦では連日、地元選出の国会議員、県会議員と街頭に立ち「国、県、市の3本の矢が一つになって課題に取り組む」と実行力をアピール。自民党の推薦に加えて地元出身の利を生かし、北条地区の住民や同級生、市職員時代の同僚らから強力な支援を受けた。
「市職員の能力を引き出し、風通しの良い市政を」。訴えが実り、高橋氏は「喜びに浸りたいが、先を見れば、学校や病院など喫緊で取り組まなければならない課題が山積している。重圧を感じているが、加西市の発展のために頑張りたい」と抱負を語った。(敏蔭潤子、小野萌海)
https://news.goo.ne.jp/article/kobe/nation/kobe-20230521020.html
深田氏、猛追も出遅れ響く 「人口減少へ備え」市政転換の訴え届かず 加西市長選
2023/05/21 23:30神戸新聞
深田氏、猛追も出遅れ響く 「人口減少へ備え」市政転換の訴え届かず 加西市長選
落選の知らせを受け、支持者らに感謝の言葉を述べる深田真史氏=加西市鶉野町
(神戸新聞)
落選の知らせが届くと、兵庫県加西市鶉野町の事務所は沈痛な雰囲気に包まれた。深田真史氏は「悔いのない戦いはできたが、全て私の力不足。結果をきちんと受け止めたい」と頭を下げた。
「5万人都市の再生」を掲げた現市政が人口増施策を進めるのに対し、「人口減少に備える町に」と転換を訴えた。医師不足が続く市立加西病院は新病院建設計画を見直し。教育では小学校を2〜4校程度、中学校を1校に再編し、県立高校2校を統合する案など大胆な施策を示した。
立候補表明は4カ月前。候補者3人で最も遅かった。変革を望む有権者の応援を日増しに受け、「追い風を感じる」と手応えを口にしたが、勝利に届かなかった。
加西市議選に26歳で初当選してから12年。「政策の訴えに手応えを得た。立派な選挙はできた」と前を見据えた。(敏蔭潤子、坂本 勝)
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