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近畿 地方議会・首長,政治・選挙スレ
7424
:
チバQ
:2022/11/10(木) 19:23:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/7102a7fb9ad5acee97cbc84ce6896c614d04f8ca
「私が知事になった方が県民は幸せ」 兵庫・明石の泉市長、地域政党の立ち上げ意向で会見
11/10(木) 18:11配信
神戸新聞NEXT
地域政党の設立に向けて会見する泉房穂市長=明石市役所
来年4月の政治家引退を表明している兵庫県明石市の泉房穂市長が10日、地域政党を立ち上げる意向を表明し、市役所で会見を開いた。昨年夏から対立が激化している議会との関係について「多数派が市政に嫌がらせを続けている」と自身の見方を示し、来春の市議選で候補者擁立を目指す理由を説明した。また、県政に対して「私が知事になった方が県民は幸せだった」と述べ、強いこだわりをにじませた。会見の要旨は次の通り。
【写真】身振り手振りを交え地域政党の設立について話す泉房穂市長
■議会多数派が市政に嫌がらせ
「(暴言の)責任を取る形で引退を表明した後、多くの市民の声が寄せられている。ほとんどが『辞めることない』『続けてほしい』という声だが、引退の意思は変わっていない」
「任期満了後も『子どもを核としたまちづくり』『すべての人に優しいまちづくり』を引き継いでもらえる方に、つなぐところまでは責任がある。ほとんどの市民は今の明石市政を応援しているが、議会では逆転現象が起こっていて、議会多数派が今の明石市政に嫌がらせを続けている。これを解消する必要がある」
■市長としてやれることはほぼやり切った
「市長として3期12年近く精いっぱいやり、子ども予算は市長就任直前の126億円を258億円まで2倍にし、公共事業などを3割程度減らした。市長としてやれることはほぼやり切った。さらに市民のために何ができるかというと、国や県を変えることだ。国や兵庫県は子どもに冷たい」
「国が18歳までの医療費の完全無料化や保育料無料化に踏み切れば、その分、市の負担は軽減され、市民はさらに子育て支援などが受けられる。明石市民のためにも兵庫県や国の政治を改めさせていきたい」
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