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近畿 地方議会・首長,政治・選挙スレ

7420チバQ:2022/10/27(木) 18:05:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b6ebf6bd5000b42e4310abacb4c87d8d907ae8d
暴言引退の明石市長、次期市長選・市議選で「泉派」擁立へ
10/26(水) 20:38配信


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産経新聞
インタビューに応じる兵庫県明石市長の泉房穂氏=26日午後、明石市役所(二星昭子撮影)

暴言の責任を取り、来年4月の任期満了で政治家を引退する意向を表明した兵庫県明石市の泉房穂市長が26日、産経新聞の単独インタビューに応じ、来春の明石市長選と市議選の双方で候補者を支援する考えを明らかにした。市議会と対立してきた自身の市政運営を踏まえ、市長の後継だけでなく、議会側にも泉氏と政治理念を共有する「泉派」を誕生させることで、現市政の継続、発展を進めていく狙いがある。

【表でみる】「火つけてこい」「楽な商売じゃ」舌禍引退の泉市長、過去の〝暴言〟

泉氏は自身の後継に関し「市民に選んでいただける方を(擁立できるよう)しっかり対応するのが自分の責任」と明言。意中の人物については「市役所内外にいっぱい人材がいる」としつつ、絞り込むのは時期尚早とした。

また市長に就任した約12年前から「(市議会の)自民党との対立がずっとあった。自民と公明で過半数を取られており、しんどかった」と説明。議会との対立が政策実現の足かせになってきたとの見方を示した上で「今の市政を継続する市長や市議が増えた方がいい。立候補したい人がいれば応援していく」と述べ、市議会でも一定の勢力を目指す考えを明らかにした。

現在は休止しているツイッターなどのSNS(交流サイト)についても、選挙での応援にあたって「ベストを尽くす中のツールとして遠慮することはない」とし、タイミングをみて再開する意向を示した。

泉氏は自身に対する市議会の問責決議案をめぐり、市議に対し「賛成したら許さんぞ」「(選挙で)落としたるからな」などと暴言をはき、今月12日に責任を取って政治家引退を表明した。(倉持亮、喜田あゆみ)


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