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近畿 地方議会・首長,政治・選挙スレ
49
:
千葉9区
:2009/01/29(木) 21:46:51
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20090128-OYO1T00614.htm?from=main2
宝塚市長、業者から100万円受け取る…後に返却
兵庫県宝塚市の阪上善秀市長(61)が2006年5月、市の霊園造成工事に知り合いの中堅ゼネコンを参入させようとした神戸市内の経営コンサルタント会社社長から、100万円を受け取っていたことがわかった。阪上市長は「後援会の政治活動費として受け取ったが、その後、適当ではないと思って返した。市長としては軽はずみな行為だった」と話している。政治資金収支報告書には記載しておらず、県警は政治資金規正法に抵触する恐れもあるとみて調べている。
霊園は「宝塚すみれ墓苑」で、同市都市整備公社が、市北部のゴルフ場の一部約21万4000平方メートルを墓地に転用して開発。区画数は約6500基で、第1期造成工事(約1600基)は08年7月末に完成した。
阪上市長によると、初当選後の06年5月、元市議から社長を紹介され市長室で面会。霊園の造成経緯が話題になった。後日、宝塚市内の飲食店で3人で食事をした際、社長から「ご利用下さい」と100万円を渡され、自宅で保管していた。
元市議によると、金は、中堅ゼネコンが工事に参入できるように依頼する趣旨だったという。06年10月の一般競争入札で別の建設会社が落札したため、元市議が市長に抗議したところ、市長は07年1月に元市議を通じて金を返した。阪上市長は28日、市役所内で記者会見し、「年度内の返還で、収支報告書への記載も必要ないと判断した。辞職も考えていない」と話した。
(2009年1月28日 読売新聞)
http://www.asahi.com/national/update/0128/OSK200901280079.html
収支報告書「訂正しない」一転「修正する」 宝塚市長
2009年1月28日22時40分
兵庫県宝塚市の阪上(さかうえ)善秀市長(61)が06年の初当選直後に市の霊園造成工事受注を目指す業者側から現金100万円を受領していた問題で、阪上市長は28日午後、政治資金収支報告書を訂正する意向を明らかにした。同日午前の記者会見では、訂正するつもりはないと発言していた。
同市長は会見では「現金受領と返却が同じ年度内だったため報告書には記載しなかった」と述べたが、その後、報告書は年度ではなく暦年で記載することや、寄付を受けた日から7日以内に政治団体の会計責任者に報告しなければならないことが分かったとして、「修正すべきところは修正する」と市秘書課を通じて前言を撤回した。
http://www.kobe-np.co.jp/news/hanshin/0001676977.shtml
疑惑に市民「またか」 宝塚市長100万受領
宝塚市の霊園造成工事をめぐり、阪上善秀市長が神戸市内の経営コンサルタント会社社長から現金百万円を受け取っていたことが明らかになった二十八日、阪上市長はすべての公務日程をキャンセルし、市幹部や市議会への説明に時間を割いた。市議からは真相を究明するための百条委員会の設置を求める声が上がり、前市長に続く金銭をめぐる疑惑の浮上に、市民からは「またか」という声が聞かれた。
阪上市長は記者会見が終わった正午前、臨時部長会を招集。「説明責任を果たしていくので、動揺しないよう職員に伝えてほしい」と話した。
午後からは小山哲史議長に「ご心配をおかけして申し訳ない」と謝罪。議長は各会派の代表者らに伝えたという。
市議会は近く開催する代表者会議で、市長から詳細な説明を聞いた上で、百条委員会の設置も含め対応を協議する。小山議長は「出直し選挙で選ばれたのに、またこのような事態になり、市のイメージダウンだ」と落胆した。
「市民グループ見張り番宝塚」の兼子忠泰代表は「後援会への政治活動資金というならば、堂々と収支報告書に記載すべきで、返す必要もない。百万円ももらって公開しないのは常識に欠ける」と批判した。
市内の男性(83)は、渡部完前市長が贈収賄事件で辞職した経緯を踏まえ、「二代にわたって問題続き。市長として襟を正して」とあきれた様子だった。
市役所には同日夜までに「なぜ現金を受け取ったのか」「返したら済むのか」といった苦情が八件寄せられた。
(1/29 10:30)
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