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利水・治水スレ

403とはずがたり:2009/11/02(月) 18:18:16
>>401-403
2009.09.01 本格給水の開始が遅れている大蘇ダムについて、九州農政局は31日、「用水の安定供給に向け、地元農家などと調整を図りながら事業を進める」とする今後の方針を決めた(読売新聞社・西部朝刊)
2009.09.01 農水省は31日、計画通り貯水できない農業用の大蘇ダムを、2010年度から試験的に供用開始する方針を表明、10年度予算の概算要求に維持・管理費として7800万円を盛り込んだ(西日本新聞社・朝刊)
2009.09.01 水が漏れ、事業計画が大幅に遅れている大蘇ダムに絡み、九州農政局は8月31日、有識者でつくる第三者委員会の事業評価を発表した(大分合同新聞社・県政面-E版)
2009.08.28 大蘇ダムから農業用水の供給が遅れている問題で、九州農政局が、田畑約1360ヘクタールに必要な水は既存ダムなどで確保可能とするデータを、最大の受益者団体「荻柏原土地改良区」に示した(毎日新聞社・地方版/大分)
2009.08.12 水漏れで使用開始が遅れている大蘇ダムについて、民主党の鳩山代表が「無駄なダム」などと発言したことを受け、最大受益地の荻柏原土地改良区の瀬井理事長らが11日、大分市の党県連事務所を訪れ、説明を求めた(読売新聞社・西部朝刊)
2009.08.01 使用開始が遅れている大蘇ダムについて、民主党の鳩山由紀夫代表の発言を巡り、最大受益地の荻柏原土地改良区の山村事務長が31日、民主党県連事務所を訪れ、「民主党に地元の事情を説明する場を設けてほしい」と要望した(読売新聞社・西部朝刊)
2009.07.31 大蘇ダムが使用開始遅れになっている問題で、最大受益地の荻柏原土地改良区は30日、総代会を開き、民主党に大蘇ダムの必要性を訴えることを決め、瀬井理事長は、鳩山代表に来県を求める考えを明らかにした(読売新聞社・西部朝刊)
2009.07.31 大蘇ダムの農業用水の供給が遅れている問題で、最大の受益者団体荻柏原土地改良区は30日、総代会を開いたが、九州農政局は、仮に政権交代したとしても、計画通りの水を確保する考えを示した(毎日新聞社・地方版/熊本)
2009.07.30 民主党の鳩山代表は29日、計画通り水がたまらない大蘇ダムについて「我が党からすれば、こんなダムになぜさらにお金を投入するんだという発想。」と述べ、政権交代した場合には事業を中止する考えを示唆した(朝日新聞社・西部朝刊)
2009.07.16 共産党熊本県委員会は15日、漏水が問題になっている大蘇ダムについて、追加工事費の負担を県や地元に求めるべきではないなどと九州農政局に申し入れた(熊本日日新聞社・朝刊)
2009.07.04 本格給水の開始が遅れている大蘇ダムについて、九州農政局の国営事業再評価第三者委員会は3日、「最少費用で必要な効果が得られる対応策を検討し、早期完了に向けた事業推進が望まれる」とする意見をまとめた(読売新聞社・西部朝刊)
2009.07.04 大蘇ダムが計画通り給水できない問題で、給水予定地の竹田市の荻柏原土地改良区が4日、豊後大野市を訪れた石破農相に「速やかに水漏れ防止工事に着工し、計画通りの水量を確保してほしい」とする要望書を渡した(共同通信社・共同通信)
2009.06.27 大蘇ダムで計画通り貯水できず、農業用水の供給が遅れている問題で、九州農政局の宮本局長は26日、「積極的な水確保の方法やダムの機能向上など、改善策を秋ごろに示したい」と語った(朝日新聞社・西部地方版/熊本)
2009.06.26 大蘇ダムが地盤の水漏れで計画通り貯水できず農業用水供給が遅れている問題で、水漏れが局所的ではなく、山肌全体から染み出ていることが25日、農林水産省の調査で分かった(西日本新聞社・朝刊)
2009.06.20 農林水産省九州農政局の国営事業再評価第三者委員会が19日、熊本市で開かれ、想定を上回る浸透で使用開始が遅れている大蘇ダムについて、費用対効果を疑問視する声や農政局の積極的な対応を求める意見が出された(読売新聞社・西部朝刊)
2009.06.12 大蘇ダムの農業用水供給が遅れている問題で、ダムの水位を下げ湖底の地質を調べた農水省は「湖底の広範囲で少量ずつ地下に浸水している可能性が高い」との見方を明らかにした(朝日新聞社・西部地方版/熊本)


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