[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
利水・治水スレ
259
:
◆ESPAyRnbN2
:2009/09/29(火) 09:58:25
暫定水利権について実態は
>>214
なわけですが、今まで国交省が脅しを掛けてたというのなら、
そりゃ混乱しますわな。
> 川滝弘之県土整備部長も、前原国交相が「下流都県に配分している暫定水利権は延長が可能」として
> いる点に触れ、「(政権交代前の)国交省の説明と大幅に違っている。
しかし、住民を引っ越すだけじゃ事業がいびつになるからダムが必要、って批判になってない。
【群馬】
県幹部『事業いびつに』 八ッ場ダム中止問題 県議会一般質問 議員らは激しく応酬
2009年9月29日
八ッ場(やんば)ダム(長野原町)の建設中止問題に話題が集中した二十八日の県議会一般質問。
ダム推進、反対両派を代表する議員らが、ダム事業の是非を激しく主張し合う中、大沢正明知事とともに
答弁したダム担当の県幹部らは、国の政策変更に対する怒りや反発を率直に示した。
この日は、ダム事業見直しを求める「八ッ場ダムを考える一都五県議会議員の会」で代表世話人を
務める関口茂樹氏(リベラル群馬)や、中止撤回を主張する「八ッ場ダム推進議連一都五県の会」事務局
長の萩原渉氏(自民)らが、県の考えをただした。
茂原璋男副知事は、水没予定地住民の移転事業について「ダム本体の建設を取りやめた場合、住民は
理由もなく(ダム湖畔となる予定の)山の上に引っ越すだけになり、事業そのものがいびつな内容になる」
と説明。前原誠司国土交通相の「ダム建設は中止しても生活再建事業は継続する」との主張を批判した。
川滝弘之県土整備部長も、前原国交相が「下流都県に配分している暫定水利権は延長が可能」として
いる点に触れ、「(政権交代前の)国交省の説明と大幅に違っている。新政権としての正式な見解を早く
示してほしい」といら立ちを見せた。
一般質問に先立ち、自民県議三人が同ダム事業推進を求める意見書案を提出。「八ッ場ダムは国と
地元住民、下流の一都五県との約束に基づく共同事業」として、ダム本体建設を含む事業の完全実施を
求めた。 (中根政人)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20090929/CK2009092902000114.html
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板