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スポーツ総合スレッド
1200
:
チバQ
:2012/09/04(火) 22:51:03
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2012090300904
着地点探るJOC=20年五輪招致視野に判断−室伏CAS提訴
日本オリンピック委員会(JOC)が、室伏を選挙違反と断じた国際オリンピック委員会(IOC)の決定取り消しを求めてスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴することを決めた。まず、室伏の名誉回復を優先した結果と言える。
記者会見したJOCの野上理事は「ミスはなく、違反と言われる筋合いはない」と強気だが、どこまでの選挙運動なら許されるかという基本的な情報収集が不足していた。これはJOCの落ち度と言うほかない。
2020年夏季五輪の東京招致は日本スポーツ界の悲願。JOCは室伏がIOC委員となり、招致活動の「顔」になることを期待していた。
提訴はIOCへの対抗措置で招致活動にはマイナスとの見方があるのは当然。ただ、このまま黙って違反の烙印(らくいん)を甘受することもまた、世界のスポーツ界における日本の印象を悪くする。室伏本人の名誉を守ると同時に、招致成功のためにも声を上げることは必要だとの判断が働いた。
野上理事は「(IOCとの)正面衝突ではない」とも述べ、和解の可能性も示唆した。落としどころを探りたい本音が見え隠れする。その狙い通りに事を運ぶには、JOCに相当な交渉力と覚悟が必要になる。(2012/09/03-22:23)
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