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市場・株・為替・経済変動・景気循環
2275
:
リベラル左派の偽善者は西側社会から消えろ!
:2025/10/09(木) 04:56:07
〓性交同意年年齢に達する前の実在の少年・少女であっても、演劇活動の一環として『演技としての性行為』を行うことは違法ではない。
〓シルビア・クリステルが主演した1981年のハリウッド映画『プライベート・レッスン』。
〓相手役の少年フィリーを演じたエリック・ブラウンは制作開始時点での年齢が15歳。
〓2025年現在の性交同意年齢は多くの国で16歳。
〓自由主義ブルジョア憲法が保障する表現の自由は、下位規範の児童ポルノ禁止法に優越するから、エリック・ブラウンの演技は違法ではない。
〓殺人やジェノサイドが違法だとしても、それを『演じる』のを禁止することが出来ないのと同じ理屈だ。
〓ましてや実在の人物と無関係の手描きやAI生成の画像なら表現は自由だ。
〓これを実際の殺人やジェノサイド、性犯罪と同列に扱う愚か者は西側先進国に住む資格がない。
〓因みにクラシック音楽は高尚で、ポップスは低俗だから義務教育で取り上げる価値は無いと思い込んでいる大バカ者に対して一言いっておく。
〓クラシック音楽こそ被支配者を無知蒙昧な無産階級に貶めた絶対王制を象徴する遺物であり唾棄すべき対象である。
〓ベトナム戦争当時、未成年者の『ラブ・アンド・ピース』、『フリー・セックス』を猛烈にアピールしていた反米・極左。
〓その流れの延長線上でシルビア・クリステルの主演映画も制作された。
〓集団生活しながら『ラブ・アンド・ピース』、『フリー・セックス』をアピールしハイト・アシュベリーでLSD中毒になったベトナム反戦運動の若者達の中にも無理強いされた者も少なくなかったろう。
〓チャールズ・マンソン事件(1969年)が そのことを証明している。
〓ベトナム反戦運動の暴走には決して触れない反米・極左。
〓反米・極左は自分達の黒い過去(ベトナム反戦運動)を隠すために第三者をスケープゴートにしたくて仕方ないのではないか。
〓頭を冷やせ、反米・極左の屑ども!
〓曲がり形にも法の支配と自由主義ブルジョア憲法を掲げていたベトナム共和国が後の『民主カンプチア』のような邪悪な共産主義国家に成り下がらぬよう、マルクス共産主義勢力から守るためにSEATO(東南アジア条約機構)を通じて軍事介入したアメリカとオーストラリア、それに韓国軍。
〓ベトナムに隣接する広西壮族自治区において中国共産党公認の下、共食い(人肉食)まで公然と行っていた邪悪な共産主義国家に同調してベトナム反戦運動に加わった反米・極左の屑どもこそ西側社会から さっさと消えろ!
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