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Tohazugatali Tourist Bureau
6122
:
OS5
:2025/08/29(金) 11:40:27
https://news.yahoo.co.jp/articles/98c2374c9172e6469aeb87b75a3ee0c4123a3025
年間1億人の外国人客 花の都は「オーバーツーリズム」批判が意外に少ない パリの窓
8/29(金) 8:21配信
フランスは昨年、外国からの来訪客が1億人を超えた。堂々の世界一。パリは「ディズニーランドか!」と叫びたくなるほど混雑するが、オーバーツーリズム批判は意外なほど少ない。2位のスペインで、住民の抗議デモが広がったのとはずいぶん違う。
この理由は、夏の「すみ分け」にあるのではないか。パリ住民はバカンスに出かけ、多くの店は交代で2、3週間の休みをとる。観光客が増える時期、住宅地は普段より静かになる。
私は凱旋(がいせん)門に近い商店街に住んでいる。7月は「ハ〜イ、マルシェを紹介します」と話しながら動画を撮る観光客(特に米国人)が闊歩(かっぽ)し、向かいのカフェは毎夜大騒ぎだった。8月になると界隈(かいわい)はほとんどシャッター通りと化した。歩いているのは旅行に出ない高齢者と民泊客ぐらい。なじみの八百屋もヒマらしく、雑談していたら「おまけだよ」とスイカをくれた。
観光客への寛容さには、「花の都にみんなが来るのは当然」というフランス人のプライドも透けてみえる。1月、年間900万人が訪れるルーブル美術館で混雑による傷みが問題になると、マクロン大統領は改修計画を発表した。入場制限するどころか、「1200万人が来られるようにする」と宣言した。東京都の人口に近い規模だから、恐れ入る。(三井美奈)
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