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Tohazugatali Medical Review
7056
:
とはずがたり
:2021/10/01(金) 22:55:48
実際の感染者はPCR陽性者の2.5倍にも 神戸大学が「抗Nタンパク質抗体」保有者調査09/30 17:50
https://www.asahi.co.jp/webnews/pages/abc_12303.html
神戸大学は今年夏に健康診断を受けた人の血液を検査した結果、新型コロナに感染したと考えられる人が2020年10月と比べ、およそ5倍に増えていることがわかったと発表しました。
神戸大学は2021年7月19日から8月6日の間に、兵庫県健康財団による健康診断を受けた1000人分の血液を検査しました。
その結果、新型コロナに感染した人の体内に現れる「抗Nタンパク質抗体」を保有している人が2・1%となり、2020年10月に行った同様の調査と比べ、およそ5倍に増えていることがわかりました。
PCR検査に基づいた兵庫県内の新型コロナ感染率は0・85%となっていて、実際の感染者はその2.5倍になることが考えられるとしています。
また60歳以上の「抗Nタンパク質抗体」の保有者は1パーセント以下となっていて、高齢者に優先的に行われたワクチン接種が感染の拡大を抑える効果があったとしています。
神戸大学の森康子教授は「思ったより低い感染率だった」と述べながらも、「第5波の感染が拡大する前に行った検査なので、今後は10代などの若い年代の感染も追跡調査していく必要がある」としています。
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