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Tohazugatali Medical Review
297
:
小説吉田学校読者
:2006/09/23(土) 21:15:35
>>296
雅子妃が本当にうつ病になっているとしたら、もう最悪期は脱出したと思います。
でも会いたくない人には会いたくないし話題にもしたくないでしょうなあ。
それでも私は、あとから、何やかんやと詮索されるから、顔を合わせなくても、ご訪問止まりでいいから、お祝いはされたほうがいいと思います。当然、自身の体調最優先ではありますけども。
で、今日の吉田学校の怒り沸騰記事。
セカチューとか読んで「かわいそう」とか思っていても、いざ、自分がリスクを伴うとなると尻ゴミする。行動を伴えないなら、最初からドナー登録するなって。
次に財団であります。「質の良いドナー」とは、どの面下げての台詞か。人を物とでも思っているんじゃないか。何だ、この言動は。
最後に朝日であります。ドナーに踏ん切りつかせる材料の1つである、最低限、後遺障害のこともタブー視せずに書いて、きっちりと正面から提供しない理由まで論及すべきです。これは今後の報道に期待です。
で。ドナーが提供に付かせるためには、副作用や後遺症の十分な説明をパンフレットばかりではなく、職員全員が口で語れるようにしないとダメだと思いますね。後遺障害が残る例が少ないのに。
私がこういうのに反射的に怒りを感じるのは、個人的体験からです。十分な説明もせず、努力もせず、ただただ「困っている」とか言っているような財団は根本から態度を見直すべきであります。
骨髄ドナー、辞退相次ぐ 「適合」後に負担痛感
http://www.asahi.com/life/update/0922/008.html
骨髄バンクが91年に発足して以来の悲願、「ドナー登録30万人」が近々達成されそうなのに、移植が思うように進まず、待機患者も増え続ける事態が起きている。白血病を題材にした小説や映画の大ヒットなどでドナー登録は急増しているが、移植可能な患者が見つかっても、「仕事があって行けない」などと断るケースが多いのが大きな理由だ。骨髄移植推進財団は「30万人」の見直しも含めて検討を始める。
骨髄移植は白血病や悪性リンパ腫などの治療手段。ドナーの白血球の型や遺伝子を調べ、移植が可能な患者が見つかれば同財団などが仲介する。「30万人が登録すれば、患者の9割以上にドナーが見つかる」と、登録を呼びかけてきた。
サッカー元日本代表の井原正巳さんや、急性骨髄性白血病で亡くなった歌手の本田美奈子さんを起用したCMやポスターが反響を呼んだ。「世界の中心で、愛をさけぶ」「半落ち」など、白血病や骨髄移植を扱った小説や映画が話題になったことでも関心が高まった。
また、昨年から登録年齢を20〜50歳から18〜54歳に広げたほか、ドナー登録時に家族の同意を不要にするなど手続きを簡略化した。04年度までは年間の新規登録は1万1000〜2万6000人で推移してきたが、昨年度は4万5000人超。今年8月末の累計は25万7104人になり、来年度の目標達成は確実だ。
一方、財団などの仲介で移植を受けた患者は、今年8月までに7650人に上る。しかし、新たな患者も登録され続けており、現在、移植を待っている患者は3000人を超えてこれまでで最大規模だ。制度が浸透した面もあるが、右肩上がりが続いている。
財団によると、05年度に「適合通知」を受け、移植に前向きな姿勢を示したドナーでも半数が断念した。健康以外の理由が6割を占め、「家族の同意が得られない」「仕事などで都合がつかない」などが多く、不安になって登録を取りやめる人、連絡がつかない人も目立ち、移植をしたのは約900人だった。患者全体から見ると、移植を受けられたのは36%にとどまっている。
財団は「善意で協力してくれるのだが、最近は軽い気持ちからドナー登録する人が増え、本当に提供する意思があるのか読み切れない。30万人を超えても安心できない」と困惑している。
提供を断る人が多い背景には、登録時の血液検査の方法が変更された事情もある。これまでは白血球の型で分類していたが、昨年3月から遺伝子まで見る精度の高い検査方法に変えた。財団は新しい検査で登録した人を優先的に提供リストの上位にすえているため、同じ人が何度もリストアップされるなどのケースが出ている。
NPO法人「全国骨髄バンク推進連絡協議会」(東京都新宿区)には、ドナー側から「一度断ったのに、何で私ばかりに何回も来るのか」、患者側から「適合するドナーが20人いたのに断られた」など戸惑いの声が寄せられている。 30万人の目標などについて、財団は10月に有識者の検討会議を設置。来年1月をめどにドナー登録のあり方を抜本的に見直す方針だ。財団の正岡徹理事長は「目標登録数を増やすことと、ドナーの質を上げていくことを総合的に考えたい」と話している。
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