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Tohazugatali Medical Review

2438とはずがたり:2014/03/19(水) 17:47:44

博論の審査否定て・・(;´Д`)

小保方さん筆頭著者論文、米大教授が訂正
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/life/20140319-567-OYT1T00449.html
読売新聞2014年3月19日(水)11:57

 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが筆頭著者となった2011年の論文に複数の誤りが見つかったとして、著者の一人のチャールズ・バカンティ米ハーバード大教授が訂正していたことが19日、わかった。

 論文を掲載した米専門誌のホームページに報告された。

 論文は、小保方リーダーの博士論文とほぼ同じ内容。誤りが見つかった図は、組織内にある細胞の遺伝子解析の結果を示した画像で、同じ図は、博士論文にも使われている。

小保方氏博士論文の審査否定=バカンティ教授、ネイチャー誌に―STAP細胞
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-140319X580.html
時事通信2014年3月19日(水)12:17
 理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーが2011年に早稲田大大学院で博士号を取得した論文について、英科学誌ネイチャーは18日付の記事で、「論文の審査員の一人だったチャールズ・バカンティ米ハーバード大教授が取材に対し『博士論文のコピー提出を受けたり、読むように依頼されたりしたことはない』と述べた」と報じた。

 小保方氏やバカンティ教授らが1月末にネイチャー誌に発表した新万能細胞「STAP細胞」論文では、STAP細胞がさまざまな細胞に変わることを示す重要な画像が小保方氏の博士論文の別実験の画像から使い回されていた。小保方氏ら理研関係の著者はSTAP細胞論文を撤回する意向だが、バカンティ教授は撤回に反対する姿勢を示している。

 STAP細胞論文については理研とネイチャー誌、博士論文については早大大学院先進理工学研究科がそれぞれ調査している。


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