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Tohazugatali Medical Review
1494
:
チバQ
:2011/02/25(金) 22:38:37
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/20110225/CK2011022502000080.html
統合再編を検討へ 栃木市の経営形態異なる3病院
2011年2月25日
他の2病院との統合を検討することが明らかになった下都賀総合病院=栃木市で
栃木市の下都賀総合、下都賀郡市医師会、とちの木の三病院が近く、統合へ向けた検討を始めることが二十四日、分かった。病院間の調整役を務める同市が明らかにした。限られた医療スタッフを有効活用して地域医療を安定させるのが狙いで、国の交付金獲得を念頭に置いている。 (清水祐樹)
医療関係者らが、老朽化で建て替えが急務の下都賀総合病院の再建支援を検討していた時に、市内の病院運営の効率化が話題に上ったのがきっかけ。国が昨年末に新たな医療交付金制度を示し、病院の統合再編や病床数削減などを条件に最大百二十億円が交付されるようになったことも連携を後押しした。
下都賀総合はJA栃木厚生連運営の公的病院、下都賀郡市医師会は日本初の医師会立病院、とちの木は医療法人陽気会による民間病院。経営形態が異なる三病院の統合は全国的にも珍しく、実現すれば今後の地域医療のモデルケースになる可能性も秘めている。
ただ、経営主体をどうするかや、どの病院を廃院とするかなど詳細は未定。資産状況や職員の待遇も違うほか、医師を派遣してもらう大学病院との関係維持といった課題も多い。
五月締め切りの交付金の申請は、県の地域医療再生計画に盛り込まれる必要があり、市は三月にも三病院との話し合いの場を設けて早急に細部を詰めていく方針だ。
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